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キッコーマン株式会社

キッコーマンしょうゆは、大容量サイズも密封容器へ!

1月15日

キッコーマン株式会社

キッコーマンしょうゆは、大容量サイズも密封容器へ!
これからはたっぷり使えて“いつでも新鮮”
「いつでも新鮮(R) 特選しょうゆ まろやか発酵」新発売!

キッコーマン食品株式会社は、新たに開発した大容量620mlの“密封ecoボトル”を使った、「キッコーマン いつでも新鮮(R) 特選しょうゆ まろやか発酵」を、2月3日に、全国で新発売します。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/202001145657-O1-qdhaWfM9
“密封ecoボトル”は、開栓後も常温保存でき、1滴から欲しい分まで注ぐ量を自在に調節できる容器です。PET素材を使用しているのでリサイクルでき、鮮度を保つ機能と使いやすさに加え、“環境への配慮”も兼ね備えています。
このたび新たに登場する620mlの“密封ecoボトル”は、しょうゆをたっぷり使う調理の際にも押し出しやすく、大容量でも持ちやすい大きさや形状にこだわって開発しました。開栓後、常温保存で開けたての色・味・香りを120日間保ちます。

「いつでも新鮮(R) 特選しょうゆ まろやか発酵」は、力強いしょうゆの味わいがありながら、当社独自の発酵技術“まろやか発酵製法”(*1)により、華やかな香りを持ち、まろやかな旨みが後味まで続くしょうゆです。てりやきや豚の角煮など、しょうゆの風味をしっかりとつけたい料理におすすめです。

当社の調査によると、しょうゆを購入する家庭のうち、約2割の家庭で密封ボトルと従来のペットボトルを併用しています。併用している理由は、「密封容器だと量が少ない」「つけ・かけや加熱調理など、料理によって使い分けをしている」などであることがわかりました。また、従来のペットボトルは、「早く使い切らないといけない」「量の調節ができない」という不満がありました。
そこで、密封ボトルの“いつでも新鮮(R)” シリーズに、1滴から欲しい分まで注ぐ量を自在に調節でき、“いつでも新鮮”にたくさん使うことができる大容量620mlの“密封ecoボトル”を、新たにラインアップします。
まずは、しょうゆの風味をしっかりとつけたい加熱調理にも最適な、「いつでも新鮮(R) 特選しょうゆ まろやか発酵」を、新容器で発売します。

“いつでも新鮮(R)”シリーズは、今年発売10周年を迎えます。キッコーマンは、しょうゆのおいしさをより楽しんでいただくために、従来のペットボトルに変え、“いつでも新鮮”にお使いいただける密封ボトルを、これからの家庭用しょうゆのスタンダードとして提案してまいります。

■“いつでも新鮮(R)”シリーズ発売10周年
近年、少子高齢化や核家族化の進行により、1世帯あたりの人数が減少し、1人世帯・2人世帯が増加しています(*2)。また、食生活の多様化や簡便化などにより、1世帯あたりのしょうゆの使用量は少しずつ減少しています(*3)。
このような社会背景により当社は、“いつでも新鮮”にしょうゆをお使いいただけるように、密封ボトルの“いつでも新鮮(R)”シリーズを2010年に発売しました。200ml、330ml、450mlの3つのサイズで展開し、「常温保存で鮮度を保てる」「注ぐ量を調整しやすい」など、ご好評いただいております。
このたび、大容量620mlの“密封ecoボトル”を、新たに発売します。しょうゆのおいしさをより楽しんでいただくため、使う量やメニューに合わせてお選びいただけるように、これからも新しい商品をご提案してまいります。

(*1)一般的なしょうゆの製造過程では、まず大豆・小麦と種麹で「しょうゆ麹」をつくり、これに食塩水を合わせて「もろみ」にし、“乳酸発酵”、“アルコール発酵”を経て熟成した後、搾られてしょうゆになります。“まろやか発酵製法”は、「もろみ」をアルコール発酵する前の段階で搾り、油分を取り除いた液体の状態でアルコール発酵させることで、香り成分を豊富に生み出し、華やかな香りで後味まで旨みが続くしょうゆをつくることができます。
(*2)厚生労働省「国民生活基礎調査」(平成29年)より
(*3)総務省統計局「家計調査報告」より

                    記

1.品名及び内容量、価格(1本あたり・消費税別)
キッコーマン いつでも新鮮 特選しょうゆ まろやか発酵 620mlボトル 360円
※上記の希望小売価格は、あくまで参考価格で、小売業の自主的な設定をなんら拘束するものではありません。

2.発売時期 2020年2月3日

3.販売地域 全国

4.消費者お問い合わせ先 キッコーマンお客様相談センター TEL 0120-120358

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