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Erickson Incorporated

EricksonがS-64 Air Craneの世界的需要を創出

EricksonがS-64 Air Craneの世界的需要を創出

AsiaNet 82484 (0067)

【ポートランド(米オレゴン州)2020年1月11日PR Newswire=共同通信JBN】
*最も過酷な任務が必要とする最も強靭(きょうじん)な航空機

世界をリードする多用機の運用・保守・製造業者であるErickson Incorporatedは2020年と2021年に納入される航空機の新たな受注を発表、世界の顧客がそのプラットフォームに深い関心を示していることを立証した。

ロゴ:https://mma.prnewswire.com/media/1020468/Erickson_Logo.jpg

韓国山林庁(Korean Forest Service、KFS)は、S-64 Air Crane(R) ヘリコプターを新たに購入、航空隊にK9 S-64が加わることになる。最近、EricksonはK7とK8の S-64 Air Crane(R)ヘリコプターの納入を発表している。2020年に予定されているK9の搬入で、韓国におけるKFSの運用航空機では7機目のS-64 AirCrane(R) ヘリコプターになる。

さらに、イタリアのVigili del Fuoco(VVF)が2機のS-64 aircraftの売買契約を発表した。Ericksonは2020年に1機目のS-64Fを納入、2機目は2021年納入予定だ。両機とも消火活動と欧州での多目的な緊急対応支援でVVFを支える。

これらの受注は、引き続き世界中でS-64への需要があることを示している。

AerosystemsのSenior Sales Directorジャスティン・サックスベリー氏は「KFSとVVFによる最近のS-64 Air Crane(R)取得は、同機が森林防衛と緊急対応のための一流の資産であることを再確認するものだ。製品の改良と革新への絶えざる投資は顧客の信頼を促進してきた。われわれは重大な任務を支援する面で喜んで協力を続ける」と語った。

われらErickson。試され、信頼され。

▽Ericksonについて
Ericksonは国防・国家安全保障、製造、保守・修理・オーバーホール(MRO)、商用サービスに特化した航空サービスの大手グローバルプロバイダーである。Erickson ManufacturingとMRO servicesには、航空宇宙の相手先ブランド製造(OEM)のための重要パーツだけでなく、OEMとしてS-64 Air Crane(R)ヘリコプターの製造も含まれている。商用航空サービスには、Ericksonが所有、展開するS-64 Air Crane(R)ヘリコプター20機の運用が含まれ、消火活動、送電線建設、木材収穫、HVAC(冷暖房空調施設)、石油・ガスのための特殊な重量物運搬を行う。Ericksonは1971年に設立され、米オレゴン州ポートランドに本社を置き、北米、南米、欧州、中東、アフリカ、アジア太平洋、オーストラリアで事業を展開している。

同社製品とサービスに関する詳細な情報は、https://ericksoninc.com を参照。

ソース:Erickson Incorporated

▽問い合わせ先
pr@ericksoninc.com
Phone: 503.505.5801  

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