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Erickson Incorporated

Ericksonが2019年の韓国山林庁への納入を完了

Ericksonが2019年の韓国山林庁への納入を完了

AsiaNet 82295(2596)

【ポートランド(米オレゴン州)2019年12月23日PR Newswire=共同通信JBN】
*最も過酷な任務が必要とする最も強靭な航空機

世界をリードする多用機の運用・保守・製造業者であるErickson Incorporatedは、韓国山林庁(Korean Forest Service、KFS)向けにK8を納入し、2019年に受注した2機の納入を完了したことを発表した。これにより、KFSの運用航空隊はS-64 Air Crane(R)ヘリコプターが最大6機態勢となる。KFSとEricksonは、24時間態勢の保守サービス、パイロット訓練、再生航空機の納入を盛り込んだ消防・緊急対応のモデル・プログラムの開発で20年近く関係を保っている。S-64は入手可能な最高の消防航空機であるという確固たる評判で韓国で有名である。

Photo – https://mma.prnewswire.com/media/1058603/Erickson_Incorporated_S_64.jpg

Logo – https://mma.prnewswire.com/media/1020468/Erickson_Logo.jpg

KFSは2001年、EricksonからS-64ヘリコプターを購入した最初の外国政府となった。航空機導入が奏功したKFSは、K8を加えることにより運用航空隊の修正やアップグレードを行い、複合メーン回転翼やガラスコックピットなどの最新の変更を取り入れた。KFSは最も過酷な任務向けに最も強靭な航空機を利用することで、空中消火のリーダーであり続けている。

▽Ericksonについて
Ericksonは民間および軍事市場で航空機を運用する唯一のOEMであり、世界中の顧客にMROサービスを提供している。Ericksonは、国防・国家安全保障、製造、保守・修理・オーバーホール(MRO)、商用サービスに特化した航空サービスの大手グローバルプロバイダーである。Ericksonは1971年に設立され、米オレゴン州ポートランドに本社を置き、北米、南米、欧州、中東、アフリカ、アジア太平洋、オーストラリアで事業を展開している。

同社製品とサービスに関する詳細な情報は、https://ericksoninc.com を参照。

ソース:Erickson Incorporated

▽問い合わせ先
pr@ericksoninc.com
Phone: 503.505.5801  

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