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株式会社三光マーケティングフーズ

三光マーケティングフーズの新業態店舗「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」2019年12月19日にOPEN!

2019年12月9日

株式会社三光マーケティングフーズ

三光マーケティングフーズの新業態店舗
「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」が2019年12月19日にOPEN!

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201912074448-O4-r6SH45Wi 】 
 株式会社三光マーケティングフーズ(本社:東京都中央区新川一丁目10番14号、代表取締役社長:長澤成博)は、新業態飲食店「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」(ソウル ダイニング バー かぶきちょう つるせん)をオープンいたします。
 この新業態店舗では、1950年代、1960年代のヴィンテージの真空管アンプとスピーカーを設置。さらに、貴重なアナログレコードを数千枚用意しております。東京の音楽シーンで活躍するDJ達が、70年代、80年代の洋楽(Soul、AOR、Rock、Popsなど)を立体感そして透明感あふれる質の高いサウンドを提供いたします。
 ご用意するフードは、当社の既存業態である「バリバリ鶏」の人気メニューをセレクトし、さらには、専用メニューとして新メニューも追加いたしました。おつまみ程度の軽いものからしっかりしたお食事まで、その日の気分に合わせてお楽しみください。
 その他、特別な日のパーティーやイベントでもご利用いただけます。着席では70名。立食では、100名以上のご予約をお受けできます。結婚式の二次会、会社の歓送迎会、大人のお誕生日会・・・高品質な音響設備で開催するパーティー・イベントは、サウンドと共に一生の記憶に残ること間違いなしです。
 
 立場も性別も国籍も越えて音楽を愛する素敵な大人が集まる。
 大人の遊園地「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」令和元年にオープンです!

■内覧会のお知らせ(メディア関係者様)
 以下の通り、内覧会を開催いたします。ご取材もお受けできますので、是非、お越しくださいませ。
 当日は、当社代表取締役社長長澤成博、鶴千プロデューサー多ケ谷亮氏も参加いたします。インタビューなどのご希望がありましたら、お申しつけください。
 *お越しいただける場合は、前日までに広報担当までご連絡ください。

日時 2019年12月17日(火)19:00~21:00 *出入り自由です。
場所 「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」
   東京都新宿区歌舞伎町1-15-5 ビックレモンビル地下2階

■店舗概要
店舗名:「Soul Dining Bar 歌舞伎町 鶴千」
所在地:〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-15-5 ビックレモンビル地下2階
電話番号:03(6233)7083
URL:https://www.kabutsuru.com
営業時間:月~木曜日 18時~27時、金・土曜日 18時~29、日曜 18時~24時

■「鶴千」プロデューサー 多ケ谷 亮氏のご紹介
 1983年、赤坂見附に「Soul Dining Bar 鶴千」(当時の店名は「70s ソウルバー GQ」(2006年に改名))をオープンさせる。以後、銀座、西麻布などの大人の街で「肩書、性別、国籍を超えて大人が心から楽しめる店=大人の遊園地」をコンセプトに音楽バーを展開。現在は「赤坂見附 鶴千」を自身で経営しながら、音楽バーを中心に飲食店の企画、立ち上げから運営までのコンサルタントとして活動中。

■音響機材のご紹介
真空管アンプ:Klangfilm502(クランフィルム502)/Cattlea845(カトレア845) 
スピーカー:Vitabox CN191( バイタボックスCN191)/Electro Voice SX300E(エレクトロボイスSX300E) 
ターンテーブル:PioneerPLX-1000(パイオニアPLX-1000) 
DJミキサー:Pioneer DJM-900NXS2(パイオニアDJM-900NXS2) 
サブウーハー:Electro Voice EKX15SP( エレクトロボイスEKX15SP)

・Klangfilm 502
 ドイツメーカー Siemens/Klangfilm(シーメンス・クラングフィルム)のKL-V502モノラルパワーアンプのペアです。当時は映画館や劇場で使用されていたアンプでマイク入力と、フォトセル(フィルムのサウンドトラック音声)入力があります。なかなか希少価値の高いもので流通量の少ないヴィンテージアンプです。出力インピーダンス15Ωです。スピーカーが8Ωの場合マッチングトランスが必要となります。この時代のアンプでしか出せない深みのある音が堪能で出来ます。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201912074448-O1-D3KdH763
・Cattlea 845
 山中湖にあるペンションすももの木のオーナーが、25年前から趣味で始めた自作アンプ製作。その腕前は雑誌にもたびたび取り上げられるほどで、現在では「CATTLEA」ブランドとして多くのファンに愛されています。カトレアのアンプは渦電流の関係で鉄は使用せず、アルミ製でまとめています。また、外見は銘木のカリンやチーク材の無垢で贅沢に作り上げています。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201912074448-O2-l3tgOTar
・Vitabox CN 191
 当時360万円もしたというコーナーホーン型高級スピーカーです。ヴァイダボックスの最高級家庭用スピーカーとして誕生したCN-191コーナーホーンで、ウーハとドライバ+ホーンの2ウェイ構成です。鳴らしこむためには、アンプも空間も、そしてチューニングする人の耳も要求される、じゃじゃ馬みたいなスピーカーですが、それだけに飼いならした後はただの高級システムとは異次元の満足感に浸れるスピーカーです。

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