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メルコリゾーツ&エンターテインメントジャパン株式会社

メルコリゾーツ、2019年第3四半期未監査決算を発表し、四半期配当を宣言

2019年10月30日

メルコリゾーツ&エンターテインメントジャパン

メルコリゾーツ、2019年第3四半期未監査決算を発表し、四半期配当を宣言

【2019年10月30日水曜日マカオ発】アジアとヨーロッパにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ&エンターテインメント・リミテッド(NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「当社」)は、未監査の2019年第3四半期の決算を本日発表しました。
当社が、ICR キプロス・ホールディングス・リミテッド (以下「ICR キプロス」)の75%の株式を、同社の親会社であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドから、2019年7月31日に取得したことに関して、適用される会計基準に基づき、IRC キプロスグループの全ての資産、負債及び業績が、本プレスリリースで示されている全ての期間について、含まれるよう修正がされています。
2019年第3四半期の営業総収入は14億4,000万米ドル、前年同期の12億4,000万ドルから約16%増となりました。営業総収入増の主な要因は、ローリングチップ並びにマス・ゲーミング・テーブル分野の好業績によるものでした。
2019年第3四半期の営業利益は1億7,520万米ドルで、前年同期の8,590万米ドルと比較して104%増となりました。
2019年第3四半期の調整後プロパティEBITDAは4億1,820万米ドルであり、前年同期の3億0,140万米ドルと比較して39%増となりました。
2019年第3四半期の純利益は8,320万米ドル(ADS1株当たり0.17米ドル)で、前年同期は1,130万米ドル(ADS1株当たり0.02米ドル)でした。2019年の第3四半期における非支配株主に帰属する純利益は890万米ドルであり、2018年第3四半期に非支配株主に帰属する純損失は180万米ドルであり、すべてスタジオ・シティ、シティ・オブ・ドリームス マニラ及びキプロスにおける営業に関連するものです。
メルコリゾーツの会長兼最高経営責任者(CEO)であるローレンス・ホーは、次のように述べています。
「2019年第3四半期の間、マカオの全ての統合型リゾートでテーブルゲームの堅調な収益増を達成し続けており、グループ全体のプロパティEBITDAを、前年比約39%増の4億1,800万米ドルへと拡大させる要因となりました。」
「第3四半期の間、当社のマス・ゲーミング・テーブルの売上及びゲーミング・マシンの売上は過去最高記録を達成しました。2019年第3四半期は、マス・ゲーミング・テーブルの売上の16四半期連続での前年比からの増加を記録した期でもあります。これらは、マカオのマス・ゲーミング市場における当社の強さ及びマカオでのマス・ゲーミング部門並びにプレミアム・マス・ゲーミング部門でマーケットをけん引する当社の立場を際立たせています。」
「受賞歴のある統合型リゾートに関する当社のポートフォリオ、最高峰であることへのコミットメント、及び従来の枠組みを超えていくことへの当社の決意は広く認識されており、直近ではモーフィアスがナショナルジオグラフィックトラベラーの2019年ビッグ・スリープ・アワードのデザイン・デン・カテゴリーの受賞者として挙げられました。」
「スタジオ・シティでは、2月のショーハウス・ナイト・クラブ、3月のトランポリンパークのフリップ・アウト及び5万平方フィート(注:約4,645平方メートル)の常設のレジェンド・ヒーロー VRパークの8月の開業など、一連の施設アップグレードにより引き続き当社のエンターテインメント・メニューの充実に努めています。」
「当社の取締役会は、当社の現在の資金流動性と将来予期される資本ニーズに鑑み、1ADS当たり0.16512米ドルの四半期配当を宣言することを決定しました」
「当社は、当社の貸借対照表を慎重に維持することを引き続きお約束します。2019年9月30日より、純負債の直近12カ月のEBITDAに対する割合は約2倍で安定しており、既存物件への再投資や新たな開発機会の創出に向けた柔軟な財務体質を維持しつつ、継続的な配当を実施しております。
「最後に、日本進出については引き続き当社として特に注力していきます。当社は、横浜が日本で最初の統合型リゾートに最適であることを長く支持しておりました。当社は、地元におけるイベントを通じて、横浜へのコミットメントとサポートを2019年の間示しており、また、昨年の後半には横浜オフィスのためのオフィスを借りることに合意していました。」
「7月には、横浜F・マリノス及びマンチェスター・シティ・フットボール・クラブと当社とのパートナーシップ契約の締結を発表しました。9月には、横浜に世界に今までなかった統合型リゾートを設立することに当社の日本チームが集中すべく、「横浜ファースト」戦略を発表しました。当社のアジアのプレミアム分野への注力、高品質な施設ポートフォリオ、クラフトマンシップへの注力、世界トップレベルのエンターテインメントを提供することへの情熱、市場をリードするソーシャルセーフガードシステム、パートナーシップ構築について確立された実績、卓越したゲストサービスに関する企業風土及び雇用拡大へのコミットメントは、世界に類を見ない日本ならではの特徴ある統合型リゾートを横浜が実現することをサポートできる絶好の立場に当社を置くものと信じています」

シティ・オブ・ドリームス第3四半期業績
シティ・オブ・ドリームスの営業総収入は、前年同期の6億0,090万米ドルに対し、2019年第3四半期(2019年9月30日末日)では7億8,730万米ドルでした。シティ・オブ・ドリームスの調整後EBITDAは、前年同期の1億4,710万米ドルに対し、2019年第3四半期では2億3,300万米ドルでした。調整後EBITDAの増加は、主にグループ全体のローリングチップ及びマス・ゲーミング・テーブル分野の業績が好調であったことによるものです。
ローリング・チップ・ボリュームは横ばいに推移し、前年同期の123億米ドルに対し2019年第3四半期は172億米ドルでした。ローリングチップの還元率については、2018年同期の2.45%に対し、2019年第3四半期では2.69%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です。
マス・ゲーミング・テーブルの売上は14億1,000万米ドルであり、前年同期の13億4,000米万ドルから売上増となりました。マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の27.8%に対し、2019年第3四半期では全体の33.2%となりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、2018年同期の11億2,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では12億1,000万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、2018年同期の4.3%に対し、2019年第3四半期では3.1%となりました。
シティ・オブ・ドリームス マカオのノンゲーミングの総売上は、前年同期の9,890万米ドルに対し、2019年第3四半期では1億0,420万米ドルとなりました。

アルティラ・マカオ第3四半期業績
アルティラ・マカオの営業総収入は、前年同期の9,020万米ドルに対し、第3四半期(2019年9月30日末日)では1億1,390万米となりました。アルティラ・マカオの調整後EBITDAは、前年同期の100万米ドルマイナスに対し、2019年第3四半期では1,410万米ドルとなりました。調整後EBITDAの前年比増は主に全てのゲーミング部門の良好な業績によるものです。
ローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の54億8,000万米ドルに対し、2019年第3四半期総売上では40億5,000万米ドルでした。ローリングチップの還元率は、前年同期の2.39%に対し、2019年第2四半期では3.62%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です。
マス・ゲーミング・テーブルの売上は1億5,420万米ドルであり、前年同期の1億3,080万米ドルから減少となりました。マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の18.2%に対し、2019年第3四半期では全体の21.6%となりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の3,370万米ドルに対し、2019年第3四半期では7,940万米ドルとなりました。この増加の要因は、主に、前年同期では128台であったゲーミング・マシンの平均台数が、2019年第3四半期では178台に増加したことによるものです。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の5.6%に対し、2019年第3四半期では4.2%となりました。
アルティラ・マカオのノンゲーミングの総売上高は、前年同期の690万米ドルに対し、2019年の第3四半期について、680万米ドルでした。

モカ・クラブ第3四半期業績
モカ・クラブの営業総収入は、前年同期の2,850万米ドルに対し、2019年第3四半期では2,950万米ドルとなりました。モカ・クラブの調整後EBITDAは、前年同期の460万米ドルに対し、2019年第3四半期は、630万米ドルとなりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億1,690万米ドルに対し、2019年第3四半期では6億3,360万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、2018年第3四半期及び2019年第3四半期において4.7%でした。

スタジオ・シティ第3四半期業績
スタジオ・シティの営業総収入は、前年同期の3億4,520万米ドルに対し、第3四半期(2019年9月30日末日)では3億3,770万米ドルとなりました。スタジオ・シティの調整後EBITDAは、前年同期の8,940万米ドルに対し、2019年第3四半期では1億0,640万米ドルとなりました。調整後EBITDAの前年比増は、主にマス・ゲーミング・テーブル部門の好調な業績結果によるものでローリングチップ部門の軟調な業績により一部相殺されます。
スタジオ・シティのローリング・チップ・ボリュームは、2018年第3四半期の50億9,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では27億7,000万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の3.12%に対し、2019年第2四半期では2.71%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です。
マス・ゲーミング・テーブルの売上は、前年同期の8億0,790万米ドルから増加し、2019年第3四半期では8億8,060万米ドルとなりました。マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の27.2%に対し、2019年第3四半期では全体の28.4%となりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億4,160万米ドルに対し、2019年第3四半期では7億1,120万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の2.9%に対し、2019年第3四半期では2.8%となりました。
スタジオ・シティのノンゲーミングの総売上高は、前年同期の5,010万米ドルに対し、2019年第3四半期では4,940万米ドルとなりました。

シティ・オブ・ドリームス マニラ第3四半期業績
シティ・オブ・ドリームス マニラの営業総収入は、前年同期の1億4,170万米ドルに対し、第3四半期(2019年9月30日末日)では、1億3,050万米ドルとなりました。シティ・オブ・ドリームス マニラの2019年第3四半期調整後EBITDAは、前年同期の5,520万米ドルに対し、4,990万米ドルとなりました。
市場における競争の増大に伴い、シティ・オブ・ドリームス マニラのローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の29億8,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では24億4,000万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の2.67%に対し、2019年第3四半期では0.89%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です。
マス・ゲーミング・テーブルの売上は2億0,210万米ドルであり、前年同期の2億0,490万米ドルから減額となりました。マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の32.4%に対し、2019年第3四半期では全体の31.3%となりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の9億3,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では10億2,000万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、2018年第3四半期及び2019年第3四半期では5.3%となりました。
シティ・オブ・ドリームス マニラのノンゲーミングの総売上高は、前年同期の2,890万米ドルに対し、2019年第3四半期では3,230万米ドルとなりました。

キプロス事業の第3四半期業績
当社は、キプロス共和国において、同国最初のカジノとして臨時カジノを、そして、3つのサテライトカジノを営業しており、来月には4つ目のサテライトカジノを開業予定です(これらを合わせて「キプロスにおけるカジノ」とします。)。シティ・オブ・ドリームス・メディタレニアンの2021年の開業により、臨時カジノは営業を終了する一方で、同時に4つのカジノの経営を継続します。
2019年9月30日終期の四半期において、キプロスにおけるカジノの営業総収入は、前年四半期の1,690万米ドルに対し、2,670万米ドルとなりました。キプロスにおけるカジノの2019年第3四半期調整後EBITDAは、前年同期の600万米ドルに対し、850万米ドルとなりました。
キプロスにおけるカジノのローリング・チップ・ボリュームは、2019年第3四半期では3,890万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、2019年第3四半期では8.66%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です。
マス・ゲーミング・テーブルの売上は、前年同期の3,790万米ドルに対して、3,620万米ドルとなりました。マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の21.2%に対し、2019年第3四半期では21.9%となりました。
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の1億5,880万米ドルに対し、2019年第3四半期では3億1,150万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の5.6%に対し、2019年第3四半期では5.0%となりました。

その他の業績要因
2019年第3四半期の純営業外費用合計は8,130万米ドルであり、そのうち支払利息は8,010万米ドルです。
2019年第3四半期の減価償却費である1億6,050万米ドルのうち、1,420万米ドルはゲーミング施設の営業権の償却費、570万米ドルは土地使用権の償却費に関わるものでした。
本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAは、SCIHLの2019年10月30日付未監査の2019年第3四半期決算発表(以下「スタジオ・シティ四半期決算発表」)に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAと比較して、2019年第3四半期については1,550万米ドル多くなっています。スタジオ・シティ四半期決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには反映されていない、メルコグループ内手数料が反映されています。当該メルコグループ内手数料には、SCIHL及び同社の一部子会社及びメルコの一部子会社との間で請求される手数料及びシェアサービス費用が含まれます。同様に、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP事業に関する費用も反映されておりません。

財務状況と設備投資
2019年9月30日時点の現金および銀行預金残高の総額は17億4,000万米ドルであり、これには主にスタジオ・シティに関連する使途制限付の現金6,620万米ドルが含まれます。負債総額は2019年第3四半期末時点の未償却繰延資金調達費用を控除して47億4,000万米ドルでした。
2019年第3四半期の設備投資額は7,930万米ドルで、主にシティ・オブ・ドリームス、シティ・オブ・ドリームス・マニラ及びスタジオ・シティにおける各種プロジェクト、そしてシティ・オブ・メディタレニアンの開発に関わるものです。

配当宣言
2019年10月30日、当社取締役会は2019年第3四半期において、普通株式1株当たり0.05504米ドル(ADS1株当たり0.16512米ドルに相当)の四半期配当(「四半期配当」)の宣言および支払いについて審議のうえ承認しました。四半期配当の受領資格者決定基準日である2019年11月12日の営業終了時点において当社株主名簿に氏名が記載されている株主の皆様に、2019年11月22日頃に四半期配当が支払われます。

電話会議情報
メルコリゾーツ&エンターテインメント・リミテッドは2019年10月30日(水)米国東部時間午前8時30分(香港時間午後8時30分)に、2019年第3四半期決算に関する電話会議を行います。電話会議に参加するには、以下の番号をご利用ください:
  US Toll Free   1 866 519 4004
  US Toll / International 1 845 675 0437
  HK Toll    852 3018 6771
  HK Toll Free   800 906 601
  Japan Toll   81 3 4503 6012
  Japan Toll Free   012 095 9034
  Philippines Toll Free 1 800 1612 0166

  Passcode  MLCO

また、オーディオ・ウェブキャストも http://www.melco-resorts.com にてご利用可能です。
ご利用の際には下記の番号をご利用ください:
  US Toll Free  1 855 452 5696
  US Toll / International 1 646 254 3697
  HK Toll Free  800 963 117
  Japan Toll  81 3 4580 6717
  Japan Toll Free  012 095 9034
  Philippines Toll Free 1 800 1612 0166

  Conference ID  3988122

セーフハーバー条項
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法(the U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995)のセーフハーバー(safe harbor)条項で定められている「将来予想に関する記述」(forward-looking statements)が含まれています。書面あるいは口頭に関わらず、当社が米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission (SEC))に定期的に提出する報告書類、株主向けの年次報告書、プレスリリースその他の文書、および当社の取締役、役員、従業員が第三者に向けて話す発言内容にも、同様の「将来予想に関する記述」が含まれている場合があります。会社が信じていることや見込んでいることなど、過去の歴史的事実ではない内容はすべて「将来予想に関する記述」です。これらの「将来予想に関する記述」には、リスクや不確定要素が内在し、多くのさまざまな要因により、実際の結果が「将来予想に関する記述」の内容と著しく異なる場合があります。これらの要因とは、(i) マカオ、フィリピンおよびキプロス共和国でのゲーミング市場及び訪問者の成長動向、(ii) 資本市場 および金融市場の変動、(iii) 地域および全世界レベルでの経済状況、(iv) 当社が見込んでいる成長戦略、(v) ゲーミング監督当局およびその他政府の認可および規制、(vi) 当社の将来的な事業展開、経営成績および財務状態などが含まれますが、この限りではありません。「かもしれない」、「だろう」、「期待される」、「予定である」、「目指す」、「狙う」、「見積る」、「意向である」、「計画である」、「信じる」、「潜在的な」、「継続する」、「となる模様」といった記述およびこれらに類似する表現により「将来予想に関する記述」を特定できる場合があります。それらのリスク、不確定要素、変動要因、その他に関するより詳細 な情報は、当社が SEC に提出する報告書類に記載されます。本プレスリリースに記述されるすべての情報は、本プレスリリースの日付時点のものであり、適用される法令において必要とされる場合を除き、当社はそれらの情報 の訂正や更新をする義務を一切負いません。

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