プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

アルゴアクティブ株式会社

『第10回ギボン日本オープンスラックライン選手権大会』招待選手を発表

2019年8月19日

ギボン日本オープンスラックライン選手権大会実行委員会(アルゴアクティブ株式会社、二子玉川ライズ)

『第10回ギボン日本オープンスラックライン選手権大会』招待選手を発表
世界の最強選手達が、満を持して二子玉川ライズに集う!
世界最高峰のパフォーマンスを見たくはないか!?

ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会 実行委員会は、2019年9月28日(土)・29日(日)に二子玉川ライズで開催される「第10回 ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会」(以下「同大会」)において、招待選手として招聘される7名の選手を発表しました。

アクロバティックで華やかな技で人々を魅了するスラックライン。10年の歴史を誇る日本最高峰の大会である同大会は、世界のトップクラスの選手たちにとっても憧れの大会です。その大会から特別に招待という栄誉を手にした選手は下記の通りです。

Alisson Ferreira アリソン・フェレーラ(ブラジル) 27歳
第9回同大会 優勝
彼が信条とする高度なバランスの正確性で見るものを魅了する。

Pedro Rafael Marques ペドロ・ラファエル・マーケス (ブラジル) 23歳
第8回同大会 優勝
キングオブブラジルと称される。

Benni Schmid ベニー・シュミッド (ドイツ) 25歳
2013年にはRedbull Airlinesで優勝、2014年にはWorldchampionshipsで2位に輝く。今年はアメリカ・リッチモンドで開催されたDominion Energy Riverrockで優勝するなど今 世界で最も旬なスラックラインアスリートのひとり。日本初来日。

Teruto Tanaka 田中輝登(日本・兵庫) 18歳
第6回同大会 優勝
2017年ドイツのメジャー大会「German Slackline Masters 2017」「Freestyle Slackline Masters 2017」「European Slackline Masters 2017」3連覇の偉業を達成。

Ayumi Okada 岡田亜佑美(日本・栃木) 19歳
第9回同大会 女子優勝
マイペースな性格とはにかんだ笑顔で周囲を和ませる存在の彼女だが、ラインに乗った瞬間に纏う空気は一転。攻めるパフォーマンスで国内外の大会の表彰台常連者。

Yukimi Fukuda 福田恭巳(日本・千葉) 27歳
第8回同大会 女子優勝
数多くのCMに出演し、日本で最も名を馳せるスラックライン界の女王。母となって1シーズンぶりに復帰した新しい福田恭巳に期待が高まる。

Mio Sudo 須藤美青(日本・栃木) 19歳
第7回同大会 女子優勝
2014年・2017年・2018年の世界ランキング女子の部で1位の世界トップアスリート。「KUNOICHI」や「モニタリング」といった人気テレビ番組へも出演を重ねる。

特別招待選手以外の出場選手は、今年度の日本スラックライン連盟公認ランキングやその他の目覚ましい活躍を元に実行委員会において選ばれます。

=大会概要=
<大会正式名称> 第10回 ギボン 日本オープンスラックライン選手権大会
<開催日時> 2019年9月28日(土)・29日(日)
<開催場所> 二子玉川ライズ ガレリア(東京都世田谷区玉川2-21-1)
<過去優勝者> 2018年 Alisson Ferreira(Brazil)/2017年Pedro Rafael Marques(Brazil) /2016年Alex Mason(USA) /2015年Teruto Tanaka (Hyogo) /2014年Jaan Roose(Estonia)

スラックラインに関する詳細などは過去のプレスリリースをご参照ください。

Alisson Ferreira(アリソン・フェレーラ)のパフォーマンス
Pedro Rafael Marques(ペドロ・ラファエル・マーケス)のパフォーマンス
Benni Schmid(ベニー・シュミッド)のパフォーマンス
Teruto Tanaka(田中輝登)のパフォーマンス
Ayumi Okada(岡田亜佑美)のパフォーマンス
Yukimi Fukuda(福田恭巳)のパフォーマンス
Mio Sudo(須藤美青)のパフォーマンス
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

PR特別企画
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証
TAFISAワールドコングレス2019

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ