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日本医療・健康情報研究所

10月8日は、「糖をはかる日」。今年も「血糖と健康」にちなんだ写真投稿コンテストや講演会を実施

2019年8月6日

糖尿病治療研究会

血糖は健康のバロメータ
「10月8日は、糖をはかる日」
写真投稿コンテスト、講演会など「血糖と健康」について考える啓発活動を実施

“血糖は健康のバロメータ”。“血糖”や”血糖値”の意味、正しく理解していますか…?
「10月8日は、糖をはかる日」では、 「血糖と健康」について考える機会として、今年もさまざまな啓発活動を実施します。

血糖値はだれでもアップ・ダウンします。食事をすれば血糖値は上がり、急激に上がる食べ方をすると、急激に下がる、またすぐに食べたくなり、また血糖値が上がる。血糖値が上がるのは、「食べ過ぎ、飲みすぎ」以外に、「運動不足」「肥満・メタボリックシンドローム」「ストレス」など生活習慣の中のさまざまな原因にあります。
「国民健康・栄養調査」によると糖尿病の可能性を否定できない方(糖尿病予備群)は、約1,000万人と推定されていますが、急激な血糖のアップ・ダウンが続くことで生じる病気は糖尿病だけではありません。
「血糖のアップ・ダウン」を意識する生活習慣によって、様々な病気を予防することができます。「血糖値」は健康のバロメータなのです。

「10月8日は、糖をはかる日」(https://www.dm-net.co.jp/10-8/)は、血糖の働きを正しく理解し、コントロールして、健康的な生活づくりに役立てるきっかけにしていただきたいという思いを込めて、糖尿病治療研究会(代表幹事:森 豊https://dm-net.co.jp/rgtd/)によって、2016年に制定され、「血糖」について、さまざまな角度から広く情報提供しています。
この啓発活動の一環として、「10月8日は、糖をはかる日」にちなんだ写真投稿コンテスト(賞金・商品プレゼント)を実施、10月3日(木曜)には講演会(参加費無料)を開催します。

 写真投稿コンテスト、講演会ともにどなたでもご参加いただけます!! ご一緒に「血糖と健康」について改めて考えてみませんか?

糖をはかる日メインビジュアル
糖をはかる日シンボルマーク
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