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株式会社タカミヤ

設立50周年の株式会社タカミヤ 新世代足場『Iqシステム』の新テレビCM『踊ってみた篇』放送開始

2019年4月5日

株式会社タカミヤ

170cmは窮屈? 190cmは快適で動きやすいから安全! 
設立50周年の株式会社タカミヤ
新世代足場『Iqシステム』の新テレビCM『踊ってみた篇』放送開始

 足場をはじめとする仮設機材の開発・製造・販売・レンタルを行う株式会社タカミヤ(以下タカミヤ 、本社:大阪市北区、代表取締役会長兼社長:髙宮一雅)は、本年6月の設立50周年に向け新たに制作した次世代足場『Iqシステム』のテレビCM『踊ってみた篇』の放映を開始します。
 TBS系列で毎週日曜日(20:00〜20:54)に放送される『消えた天才』への番組提供を行い、同番組内においてCMが放送されます。4月7日からCM放送を開始いたします。当日の番組は放送時間が拡大されますが、CMは20:00~20:54の間に放送されます。

 働き方改革が進められる昨今において、建設現場でも同様に作業員の安全と快適性を実現する必要があります。快適に作業ができてこその安全の確保であり、そのためのイノベーションが建設現場にももたらされています。本CMは、タカミヤが強く提案する“工事現場での作業の安全と快適さ”を、作業員に扮したダンサーが軽やかに動く姿で表現しました。これまでの基準である170cm高の足場では窮屈だった姿勢に対して、ゆとりの高さ=190cm高の新基準を取り入れた次世代足場『Iqシステム』によって、腰や首にかかる作業の負担を軽減できることを表しています。

 当社は、2019年6月に設立50周年を迎えます。これを機に、4月1日より称号を『株式会社タカミヤ』に変更し、ロゴマークも刷新いたしました。「トランスフォームにより新たな価値を想像し、業界の質的発展を牽引するグループを目指す」というビジョンのもと、まさに質的発展を牽引すべく展開しているのが、次世代足場『Iqシステム』です。
 株式会社タカミヤ は、この『Iqシステム』のテレビCM放映を契機とし、足場をはじめとする仮設機材の認知向上と、業界の安全への取り組みについて啓発を進めていきたいと考えています。

<CMの概要>
タイトル 踊ってみた篇(30秒)
放映開始日 2019年4月7日(日)
放映地域 全国(一部、放送されない地域があります。詳しくは番組ホームページをご覧ください)
広告主 株式会社タカミヤ
視聴URL  弊社ホームページ: https://www.takamiya.co/corporate/understood/movie/
      Youtube:  https://youtu.be/QsOHMsw-R_Y

<株式会社タカミヤ について>
社名  株式会社タカミヤ
代表  髙宮 一雅
本社所在地  大阪市北区大深町 3-1 グランフロント大阪 タワーB27 階
ホームページ  https://www.takamiya.co/
設立  1969 年 6 月 21 日
資本金  7 億 3,109 万円
従業員数  677 名(連結従業員数 1,208 名)
事業内容  仮設機材の開発、製造、販売及びレンタル、仮設工事の計画、設計、施工

タカミヤ の足場ダンス
従来足場とIqシステムの高さ比較

 

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