プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

ニコニコ超会議2019に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が帰ってくる!

2019年3月12日

一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

ニコニコ超会議2019に「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」が帰ってくる!
~テーマは「仮面舞踏会」。ニコニコ超会議オリジナルプログラムを開催~

一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、視覚障害者の案内により、完全に光を遮断した“純度100%の暗闇”の中で、視覚以外の様々な感覚やコミュニケーションを楽しむソーシャルエンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を、「ニコニコ超会議2019」に出展します。
初出展となった昨年は約200名の方々にご体験いただき、「間違いなく新しい感覚に出会える」「暗闇での一体感が楽しかった」「人がいるって安心する」などご好評をいただきました。本年は昨年に引き続き、「仮面舞踏会」をテーマに開催します。仮面を装着して暗闇へ入場し、視覚以外の感覚を研ぎ澄ましながら暗闇世界を体験するニコニコ超会議2019オリジナルのプログラムをぜひお楽しみください。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201903124124-O2-2y3PSLYT

<企画概要>
ニコニコ超会議2019×ダイアログ・イン・ザ・ダーク「仮面舞踏会」

【日時】
2019年4月27日(土)11時00分~18時00分  
    4月28日(日)10時00分~17時00分
※体験時間は約1時間です。1日4回開催。
【場所】
幕張メッセ 7ホール内
【チケット情報】
事前予約制 1,500円(税込) 各回定員24名
※別途、ニコニコ超会議入場券が必要です。
申し込みサイト:https://eplus.jp/niconico/
【公式サイト】
http://chokaigi.jp/2019/plan/dialoginthedark.html

昨年の様子
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201903124124-O3-3E8SZ2E2
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201903124124-O5-yaD6tnR3

≪ニコニコ超会議とは≫
ネット発!みんなで作る日本最大級の文化祭
登録会員数7,500万人を超える「ニコニコの全て(だいたい)を地上に再現する」をコンセプトに開催する、ユーザーが主体となるニコニコ最大のイベントです。
公式サイト:http://chokaigi.jp/

≪ダイアログ・イン・ザ・ダークとは≫
1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれたダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41カ国以上で開催され、800万人を超える人々が体験。また、何千人もの視覚障害者のアテンド、ファシリテーターを雇用してきました。日本では、1999年の初開催以降、東京・浅草橋会場や大阪の 「対話のある家」を中心に開催、これまで21万人以上の人々が体験しています。

一般社団法人 ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ
  東京都中央区日本橋馬喰町2丁目7番15号 ザ・パークレックス日本橋馬喰町3階 
http://www.dialogue-japan.org/
一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティは、ドイツ本部より日本で唯一「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」「ダイアログ・イン・サイレンス」「ダイアログ・ウィズ・タイム」のライセンスを受けています。2020年、東京都内にて3つのコンテンツを体験できる「ダイアログ・ミュージアム」を開設予定。

「ダイアログ・イン・サイレンス」
: 聴覚障害者の案内のもと、「音のない世界」で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント。世界では100万人が体験。日本では2017年と18年に期間限定で開催、約1万人体験。
「ダイアログ・ウィズ・タイム」
:70歳以上のファシリテーターとともに、世代を超えた参加者たちが様々なゲームやプログラムを体験し、対話していくことで、年齢を重ねることへの新たな可能性に気付いていくエンターテインメント。日本では2017年春、1日限定で初開催。

ニコニコ超会議2019×ダイアログ・イン・ザ・ダーク
昨年の様子
昨年の様子

 

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

「持続可能な食と地域を考える」シンポジウム
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証
TAFISAワールドコングレス2019

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ