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スカイウォーカー株式会社

【ドローンチャレンジ】キッズ対象「ドローン+プログラミング」クリスマスイベント開催!

2018年12月19日

スカイウォーカー株式会社

【ドローンチャレンジ】「ドローン+プログラミング」クリスマスキッズイベント☆
「わくわく!ドローン☆プログラミングチャレンジ ならべて・とばして・とどけよう!クリスマスプレゼント大作戦」を開催しました。

スカイウォーカー株式会社(本社:神戸市中央区)は、12月15日(土)16日(日)の2日間、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)にて、キッズを対象とした【ドローンチャレンジ】「プログラミング+ドローン」を楽しく体験するクリスマスイベント「わくわく!ドローン☆プログラミングチャレンジ ならべて・とばして・とどけよう!クリスマスプレゼント大作戦」を開催しました。

ミッション【ドローンサンタで街の子供たちにクリスマスプレゼントを届けよう!】
コースの難易度別に「Easyコース」「Hardコース」と設定した2クラスは両日ともに満員となる各回6組、合計24組の親子が参加しました。

2020年度から小学校で必修化されることで注目が高まっているプログラミング教育。自分が計画した一連のプロセスを実現するためにはどのような動きを順番に並べ、ひとつ一つの動きに対応した記号をどのように組み合わせたらよいのかトライ&エラーを繰り返しながら自分が思い描いたプランに近づけていく方法を論理的に考える力を育むことが目的とされています。

今回のイベントでは初めてプログラミングに取り組むお子様でもビジュアルブロックをタップ&ドラッグするだけで直感的に動かせるプログラミング学習アプリ「Tynker」とフランス Parrot社のドローン「Mambo」を用い【ドローンサンタで街の子供たちにクリスマスプレゼントを届けよう!】というミッションに挑戦しました。

参加した小学校1年生から6年生の子供たちはドローンを見るのも触れるのも全くの初めてだったり、プログラミングを自分で考えるのも初めてだったりと経験値もバラバラでしたが、ぶつからずにクリスマスリースをくぐるにはドローンをどの高度で何秒前進させよう?山を越えるにはどんな角度で曲がれば良いか?など何度も試し、2人1組で真剣に相談しながらプログラミングに取り組みました。

イベントの最後にはチームごとに発表。見事にプレゼントを届けられたチーム、途中で失敗してしまったチーム、無事に届けられて追加のミッションまでクリアできたチーム、結果は様々でしたが、参加した全員が「プログラミング+ドローン」の世界を存分に楽しみました。

【イベント概要】
「わくわく!ドローン☆プログラミングチャレンジ ならべて・とばして・とどけよう!クリスマスプレゼント大作戦」
■開催日時:2018年12月15日(土)16日(日)
【Easyコース(6歳〜)】10:30〜12:30
【Hardコース(9歳〜)】14:00〜16:00
■参加費:税込2,900円(お子様一人につき)
■受付開始:2018年10月31日(水)10:00〜
■対象:小学生とその保護者の方
■募集人数:各回6組12名様
■会場:デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)
■内容:ドローンってなんだろう?プログラミングって?プログラミングでドローンを飛ばす!プログラミングを体験してみよう!ミッションに挑戦!
■プロデューサー:岩堀利樹(CMO / 企画戦略部部長)
■チーフディレクター:千葉寛子(パブリックリレーションズ・セクション チーフ)
■企画ディレクター:桑原東子、宮地陽子(プロモーション・ユニット)
■ディレクター:井岡花実、河田駿介(パブリックリレーションズ・ユニット)
■企画:原由香理、グイエム・ミン(企画開発セクション)、小野若菜、岩崎志歩(SNSデジタルコミュニケーション・セクション)
■プログラミング開発:田中進、保坂れいこ(研究開発セクション)
■ドローン機構回路設計:丸木貴功(機械設計管理チーム)、小美野和奏、岩田啓外(研究開発セクション)
■ドローン機体調整:河村拓哉、村上一輝、岡本ダニエル、藤並優衣、原雅人、小林智洋、永島一歩、山崎宏樹(機器情報管理チーム)

【スカイウォーカー株式会社】
スカイウォーカー株式会社は、AI搭載言語コミュニケーション可能なドローンで「一人に一台ドローンのライフスタイル」を創造し、車輪(クルマ)に呪縛された人類を宇宙(そら)へ解放することを目的とした企業です。
オリジナルドローンによるライトショー「電磁螢™️」、ドローンによる空港施設・設備・滑走路保守点検、バードストライク対策、アンチドローン(逆アンチドローン)対策、セキュリティー対策(犯罪予知システム)、AED搬送等の救急ドローン運用を含めた空港見守りシステム「みつめ天狗™️」、乗用・救急搬送ドローン開発を目指してきました。
「ドローンチャレンジ」では「飛行機はなんで飛ぶの?」(揚力とは?)から「ドローンで股を潜ってみた」(ドローン股潜り)などのイベントやコンテンツを提供してまいりました。
触れていただいたみなさまに何らかの好奇心を喚起することができていれば幸いです。

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