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株式会社千趣会

ベルメゾン綿95%以上のあったかインナー『Hotcott®(ホットコット)』12月14日よりプロモーション本格始動

2018年12月14日

株式会社 千趣会

綿95%以上のあったかインナー『Hotcott®(ホットコット)』
この冬、綿のやさしい肌触りとぬくもりを体感してみませんか?
1日7秒のハグで、大切な人との絆を深めよう
12月14日(金)より「Hotcott® #7秒ハグ」プロモーション本格始動

【家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査】
スキンシップが取れていると感じている保護者ほど「家族の絆が強い」と回答
一方で約半数が子どもとのスキンシップが減少し、「スキンシップクライシス」に陥っていることが判明!
その危機は“7歳”にあることが明らかに。理由は「子どもの成長」、「家事や仕事の忙しさ」が上位に

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O3-035lXl2j
「Hotcott®(ホットコット)」特設サイト : http://bellemaison.jp/hct
株式会社千趣会(本社:大阪市 代表取締役社長:梶原健司 以下千趣会)が運営する通信販売事業ベルメゾン(https://www.bellemaison.jp/)は、冬の主力商品である肌にやさしい綿95%のあったかインナー『Hotcott®(ホットコット)』の新TVCM(※一部地域限定)とWEBCMの放送を12月14日(金)より開始し、プロモーション活動を本格始動いたします。
今回のCMでは、1日7秒以上のハグが大切な人との絆を強くするという報告に基づき(※1)、『Hotcott®(ホットコット)』を着た親子や夫婦、カップルなどさまざまな人がハグする様子を通して、綿素材ならではのやさしさ、そして温かさを描きました。
また、同時に「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」も実施。2~12歳の子どもを持つ保護者(男女)に聞いたところ、スキンシップと家族の絆の深さには強い相関があることが判明。約6割の方が子どもの成長に伴ってスキンシップが減っている「スキンシップクライシス」に陥っていると実感し、そのタイミングとしてはお子様が7歳であることも分かりました。こちらの詳しい調査結果にもご注目ください。(※2)

Hotcott®(ホットコット)』は、2011年の発売以来、累計792万枚を販売してきた人気のあったかインナー商品です。綿に吸湿発熱機能をもたせた独自開発の糸を使用し、綿混紡率95%以上を実現しました。お客様からも綿のやさしいあたたかさと肌触りにご好評をいただいております。
また、昨年には人気育児雑誌が選ぶ子育てアワード「第10回ペアレンティングアワード2017(※3)」も受賞し、ママやお子様のデリケートな肌にも安心なインナーとしてお墨付きを得ています。

 千趣会は、「ウーマン スマイル カンパニー」として、女性の日常に寄り添い、女性の笑顔が毎日の幸せにつながるお手伝いをするべく、ベルメゾン商品のプロモーションを図ってまいります。

■CM情報 「Hotcott® #7秒ハグ篇」
<TVCM出稿先>・放送エリア:【関西】 YTV・KTV・ABCにてOA。(大阪・京都・滋賀・奈良・兵庫・和歌山・三重・徳島)※ABCのみ福井でも放送。【名古屋】 NBN・THK・TVAにてOA。(愛知・岐阜・三重)

※各エリア、環境によっては一部受信できない地域がある可能性がございます。
※WEBCMは全国にて展開。

<CM内容>
・カット画像
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O5-EA4ge6kk

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O6-sp59xTwp

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O7-h15l0u9H

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O8-YIQLVRAI

・ストーリー
1日7秒以上のハグで大切な人との絆が強くなるという報告があります。
・・・あなたの大切な人は誰ですか?抱きしめてください、肌にやさしい「Hotcott®(ホットコット)」で。

・Youtubeでも視聴可能
15秒篇:https://youtu.be/VFNGhhQGdmQ
WEB限定35秒篇:https://youtu.be/6kT1KV9oxek

■「7秒ハグ」の提唱者 教育研究家 石川幸夫先生(※1)
「子どもがやたら触れてくる」教育現場の最前線に立つ中で感じた違和感がハグに注目をしたきっかけ
科学の進歩によって親子間のコミュニケーションにテレビやゲームなどの機械が入るようになった頃、教育現場にいるなかで一つの大きな変化が現れるようになりました。それは、子どもが先生にやたらと触れるようになったことです。寄り添ってくるというよりも、手を添えたり握ったりする仕草で、子どもが実は触れ合いを求めているのではないかと感じました。その違和感が、ハグというスキンシップに注目をしたきっかけです。
今の時代、子どもに触れること、夫婦でも互いに触れることが少なく、それは、キーボードや、スマホに触れるよりも少ないと思われます。スマートフォンが原因でスキンシップが減少していることは、今の社会問題とも言えます。親が子どもをみていないことも多く、5歳の子どもが私はスマホになりたい、と言っていたのを聞いてショックを受けたこともあります。子どもは親を必要として、かまって欲しいサインを連発しているのに、それを無視し続けるのは危険です。子どもからのサインに常に気に掛けることが非常に重要です。

人間的な結びつきや親子の絆など、ハグはすべてに共通した言葉では伝えきれない表現方法
「7秒間のハグ」は、温もりから相手を感じることのできる、いわば心のスキンシップ。ハグによってお互いの心を安定させ、落ち着きをもたらす効果があります。実際に数百名を対象に実験を行なった結果、7秒から8秒ハグをすることで体温が伝わることが分かりました。また、子どもは短い時間の触れ合いからでも愛情を感じ取ることができることが分かっています。
また、親子間だけではなく、夫婦はもっと密にハグをするべきだと思います。夫婦が温もりを感じて、安心、安全であると体感することで、家庭の中の空気が温もりに包まれ、その空気を子どもが肌で感じることができるからです。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O9-P222rqBN
<石川幸夫(いしかわゆきお)先生プロフィール> 
東京築地生まれ、石川教育研究所代表で教育評論家、研究家として活躍。40年に及ぶ教育経験から、小中学校の教諭、幼・保育園の教諭及び保育士、塾講師、幼児教育の先生など研修指導人数5万名を超えるほどの実績を持つ幼児・小学生教育の第一人者。民間教育内では、教育のご意見番と言われており、各種セミナーへの登壇や、現在テレビ、ラジオ、雑誌新聞等に多数出演。様々な教育問題に精通し、その知識と見識の広さと深さから、的を射たコメントが評価されている。執筆面でも、毎日更新されている教育ブログが大好評、教育専門誌には20年に渡る長期連載もしている。

■「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」結果 (※2)
※本調査結果を使用する際は、<「ベルメゾンHotcott®(ホットコット)」調べ>とご記載ください。
2~12歳の子どもを持つ既婚者の男性・女性を対象に、家族間におけるスキンシップ/コミュニケーションに関する調査を実施いたしました。

①スキンシップがとれていると回答した人は約8割
父親・母親ともに、子どもとのスキンシップが「十分とれている」「ややとれている」と回答した人は約8割。

Q.ご家族とのスキンシップについて、十分なスキンシップを取れていると思いますか。(SA、n=1000)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O11-MrwT3VK9

②父親と母親でスキンシップの取り方に違いがあることが判明。
母親のスキンシップとして「手をつなぐ」「頭をなでる」「背中をさする」などの回答が多いのに対して、父親は「抱っこ、おんぶ、肩車をする」という回答が多く、母親と父親でスキンシップの役割が分かれていることが考えられます。また、「ハグをする」が最も父親と母親で差が出た(約20%差)スキンシップの手法となり、母親よりも父親のほうが「スキンシップをとっていない」と感じている人が多いことも浮き彫りに。

Q.ご家族と具体的にどのようなスキンシップをとっていらっしゃいますか。(MA、n=1000)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O12-5ZYk1sn2

③約半数の父親・母親が子どもの成長に伴いスキンシップが減っていると感じている。
子どもが成長するにつれて、スキンシップが減少傾向にあることが分かりました。

Q.お子様の成長に伴ってスキンシップが減っていると感じますか。(SA、n=1000)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O14-2mvNW802

④子どもが7歳を機に、スキンシップが減ってしまったと回答した人が最も多い!
7歳と回答した人が14.1%と最も多く、その理由として「子どもが成長して嫌がるようになったから」「仕事や家事で忙しいから」があげられ、子どもの成長に伴ってスキンシップが減っていることが分かりました。また、子どもの成長だけでなく、子どもが少しずつ手から離れはじめてきたなかで、仕事や家事を両立して行う親側の理由も上位となっています。

Q.何歳を境にスキンシップが減ったと感じますか。(SA、n=488)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O15-jwpC1967

Q.その理由はなんですか。あてはまるものをすべてお選びください。(MA、n=43)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O16-EE6cg0A5

<実際に、パパ・ママからこんな声が!>
・買い物中迷子にならなように手を繋ごうかと聞いたら小学生になって恥ずかしいと言われた。(男性30代)
・独りで行動したくなってきていて、親のそばにいるのが嫌らしい。(男性40代)
・小学生になり周りを気にするようになった。(男性40代)
・手を繋ごうとすると、一人で大丈夫と断られる。(女性40代)
・夕食の準備をしている間は忙しくて話をかけられても半分聞いていない気がするから。(女性30代)

7歳の壁以降、さらに重要になるのが親子のスキンシップ(石川幸夫先生より)
それまでべったりだった我が子が、6~7歳(小学校入学から2年生頃にかけて)の頃から、手を繋ぐことをしなくなり、次第に拒否するようになってくる時期があります。この年齢の子ども達は、少し背伸びをする時期で、同年齢の子ども達を意識し始め、周囲の目を気にするようになります。「もう幼稚園生じゃないんだから!」とか「小学生にもなって!」など、実は、親からも周囲からも変化を求められる時期でもあるのです。
また、子どもの変化には「中間反抗期」も影響してきます。第一反抗期と第二反抗期(いわゆる思春期)の間にあるもので、精神的成長と環境変化(経験・体験も含む)などから生じます。
中間反抗期によって「自律」への道を歩み始めた子ども達は、まず、第一に親からの巣立ちを始めます。親と少しずつ距離を置き始めたり、友達中心の生活になってきたり、親のコントロールが効かなくなるのです。いつまでも親とべったりでは困るという想いは親にもあり、我が子に変化を求める言葉がけや態度を、子どもは家族の会話から微妙に読み取り、親から距離を置くようになります。
しかし、子どもの生活環境の中にはまだまだ不安なことが多く、その不安や戸惑いの中で親にスキンシップを求めてくる場合が多々あります。それは、幼児期とは違い、さりげなく触れてきたりする行為なのですが、忙しさも手伝い、意外と親は気付かないことが多いのです。7歳前後のスキンシップは、それまでの幼児期と違い、必要な時に限定されてきます。それを見落とさず対応できる場合とできない場合で、子どもの不安解消の方向が変わってくるので注意が必要です。7歳頃からのスキンシップは、次第に意味を持ったものへと変わっていきます。子ども自身が味わう様々なプレッシャー、ストレスには、肌感覚で安心をもたらすスキンシップや、言葉による心のスキンシップは欠かせず、むしろ大切であり、親も子どもを見ているという証にもなります。7歳の壁以降、さらに重要になるのが親子のスキンシップなのです。

⑤スキンシップが取れていると回答した父親・母親ほど、家族の絆が深いと回答。
スキンシップが「取れている」家庭のほうが、「取れていない」家庭に比べて絆が深いと回答した人が約3倍という結果に。スキンシップによって、家族の親密さが増していることが分かります。

Q.ご自身の家族の絆の深さを5段階で評価してください。(5深い⇔浅い1)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O13-pMkGW2bZ

調査概要 【2018年「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」 調査概要】 調査期間: 2018年11月16日(金)~11月20日(火) 調査方法:インターネット調査 調査対象者:全国の2~12歳のお子様を持つ既婚者男女 計1000名
※SA=単一回答設問、MA=複数回答設問

■商品情報
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O17-3v54144c

商品名        :綿混あったかインナー・タートルネック長袖レディース(もっとあったか・裏ふわ)
価格     :¥1,590 (税込)
サイズ    :S,M,L,LL,3L(5サイズ展開)
カラー    :ブラック、オリーブグリーン、杢チャコール、ダークオレンジ、カカオブラウン
素材     :綿95%、ポリウレタン5%(裏パイル) ※その他、メンズ・キッズも展開
<お客様の声>普通のホットコットは着ていますが、このシリーズを試しに買って着てみたところ非常に温かかったです。首元も風が入らにので上にそれほど厚いものを着なくても着ぶくれする事が無くて快適です。(女性60代~)

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O18-DIEM1559
商品名        :あったかインナー・綿混九分袖オフショルダー(襟開き広め)
価格     :¥1,290 (税込)
サイズ    :S,M,L,LL,3L(5サイズ展開)
カラー    :ブラック、オフホワイト、サンドベージュ、アンティークネイビー、杢チャコール、ボルドー
素材     :綿95%、ポリウレタン5%(ストレッチ天竺)
<お客様の声>いつもインナーが見えてしまうのが嫌でこちらの商品を購入してみました。素材もとても良く、何よりもインナーが見えないのが気に入りました。いつもはMサイズなのですがSの方が体にピッタリとして寒くないような気がします。あと数枚買い足すかも…(女性40代)

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201812111292-O19-Sn6eQeNC
商品名   :綿混あったかインナー・汗取りパッド付き九分袖レディース(大汗さん)
価格    : ¥1,590 (税込)
サイズ   :S,M,L,LL,3L(5サイズ展開)
カラー   :ブラック、オフホワイト、サンドベージュ、アンティークネイビー
素材    :綿95%、ポリウレタン5%(ストレッチ天竺)
<お客様の声>サラリストもホットコットもどちらも愛用していて、こういうのを待ってました!冬でもよく脇汗をかくので、今までサラリストの上にホットコットを着ていました。でもこれなら一枚でOKなので助かります♪(女性20代)

Hotcott®(ホットコット)販売店が拡大いたしました!
今年より、TSUTAYA・蔦屋書店等の店頭にて、Hotcott®(ホットコット)がお買い求めいただけます。
ぜひこの機会に、Hotcott®(ホットコット)をお手に取ってお楽しみください!

<販売店舗情報>
書店:TSUTAYA、蔦屋書店 10店舗 (2018年より開始、主に関東圏)
雑貨・コスメ店:PLAZA(プラザ)・MINiPLA(ミニプラ)全国約120店舗、miomio(ミオミオ) 5店舗 (2018年より開始、主に関東・中部圏)
ベルメゾン店舗:ベルメゾンショップ 全国7店舗https://www.bellemaison.jp/fashion/kurasu/shop/shop_index.html

■『Hotcott®(ホットコット)』まとめ買い割引キャンペーン
期間限定にて、ホットコット2点のお買い上げで5%OFF、3点以上ご購入で10%OFFお得になるキャンペーンを実施中です。(それぞれの本体価格より割引)

キャンペーン終了日時:2018年12月27日(木) 午前9:10
詳しくは、『Hotcott®(ホットコット)』特設サイトにて。
特設サイト:http://bellemaison.jp/hct

■(※3)「ペアレンティングアワード」とは
毎年、その年に話題を集めた「子育てにまつわるトレンド(ヒト・モノ・コト)」を子育て誌5誌(主婦の友社『Baby-mo』、『Pre-mo』、主婦と生活社『CHANTO』、祥伝社『nina’s』、アクセスインターナショナル『FQ JAPAN』)により表彰、その業績を讃えることで、さらなる発展を促し、日本がもっと子育てしやすい国になることを目的としています。ユーザーに信頼性の高いタイムリーな子育て関連情報を提供して、日本の子育てをもっと楽しく、自信を持って行えるように、環境を整えていきたいと考えています。
公式HP:http://parentingaward.com/index.html

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