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パナソニック株式会社

“家事シェア”を応援するパナソニックが、『家事がはかどる音楽』を提案!

パナソニックによる新たな挑戦!
家事の問題を「時間」だけではなく、「家事をやろうという気分」まで捉えて積極サポート

“家事シェア”を応援するパナソニックが、『家事がはかどる音楽』を提案!
ネガティブをポジティブに!人気バンド「CHAI」とコラボレーションして実現した新楽曲『GREAT JOB』のオリジナルミュージックビデオをパナソニック公式YouTubeで本日公開

「いい夫婦の日」に、家事に向き合って夫婦にゆとりの時間を!
30~40代夫婦のライフスタイル調査 第2弾も公開

 パナソニック株式会社は、仕事に家事に子育てに、忙しい毎日にゆとりを提供するプロモーションとして、家電に家事をシェアしてゆとりをつくる“家事シェア”を展開していますが、「やる気が出ない」「気分が乗らない」といった家事に対するモチベーションが悩みの上位にあることが調査でわかり、家事へのモチベーションを上げる『家事がはかどる音楽』をお届けいたします。人気バンド「CHAI」とコラボレーションした、新曲「GREAT JOB」のMVショートver.「GREAT JOB」-家事がはかどる音楽Panasonic ver.-を、本日よりYouTubeとパナソニックWEBサイトで先行公開しました。

▼“家事がはかどる音楽” パナソニックWEBサイト     https://panasonic.jp/wash/kajishare/music.html
▼30~40代夫婦のライフスタイル調査 第2弾  https://panasonic.jp/wash/kajishare/2018/lifestyle01.html
▼[MV] CHAI「GREAT JOB」-家事がはかどる音楽Panasonic ver.-  https://youtu.be/PihvvLzRWmo

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201811029895-O1-Lb5N2M9M

本リリースのサマリー
【背景】日本の夫婦の家事実態から生まれた「家事がはかどる音楽」※詳細は添付リリースP2をご覧ください

【提案】ネガティブな家事をポジティブに!「家事がはかどる音楽」の概要とその効果※詳細は添付リリースP3をご覧ください

【MV】家事とパナソニック家電の歴史を100秒で振り返るMV(ミュージックビデオ)※詳細は添付リリースP6をご覧ください

【web】パナソニックの“家電と家事シェア”の取り組み※詳細は添付リリースP8をご覧ください

【調査】11/22「いい夫婦の日」は、“家電と家事シェア”で夫婦の時間を※詳細は添付リリースP10をご覧ください

“家事がはかどる音楽” 提案の背景
◇パナソニックが展開する“家電と家事シェア” 既婚男女の7割が“家電と家事シェア”を希望
 創業者・松下幸之助の「女性を家事から開放したい」という想いを体現してきたパナソニックは、仕事や家事、子育てなど日々忙しいすべてのご家庭に向け、家電に家事をもっと任せて、ゆとりの時間をつくる“家電と家事シェア“を展開しています。そこで、30〜40代の既婚男女3,022人を対象に、 “家電と家事シェア“することに対する意見を聞くと、全体の約7割(68.8%)が「“家電と家事シェア“したい」と答えています。 “家電と家事シェア“は何かと忙しいご夫婦にとって、理想的なライフスタイルとなっているようです。

◇いちばんの家事悩みは「気分がのらない」 家事のやる気を高めるためには「音楽」がいちばん!
“家電と家事シェア“しつつも、なくならない、無数にある家事。そんな家事に対する悩みを聞いてみると、「家事をやろうという気分になれない」(35.0%)、「家事の時間を減らしたい」(26.0%)、「家事をする時間がなかなか取れない」(26.0%)が家事の悩みトップ3となっており、やる気と時間が家事における重要な要素となっていることがわかりました。
そこで、家事のやる気を高めるためにやっていることを聞くと、「音楽をかけながら家事を行う」(40.5%)という意見が最も多く、男女ともに「音楽」(男性33.8%、女性45.1%)が家事のやる気を高めるいちばんのアクションとなっています。

◇家電以外でも、家事に関するお困りごとをサポートするパナソニックとしての挑戦
 パナソニックでは、“家電と家事シェア”することで、家事の「時間」や「負担」を減らすことをサポートしてきましたが、今回の調査結果を踏まえ、家事に対する「気分」という心情面でのサポートも、パナソニックが「家事シェア」の活動として取り組み、応援したいと考えました。家事は、特に疲れている時には面倒だったり、しんどかったり、家事をやろうという気分になれないものですが、家事はなくならないし、やらなくちゃいけない…。そんなとき、日本の夫婦は「音楽」をかけて気分をあげ、家事をしている。
 そこで、パナソニックは、家事のやる気を高めたり、楽しい気持ちになれる、「家事がはかどる音楽」の構想を描きました。

“家事がはかどる音楽“ 楽曲概要
◇ネガティブをポジティブに!Panasonic×人気バンドCHAI、異色のコラボレーションで
“家事がはかどる音楽“ 「GREAT JOB」誕生!
 家事をする気分になれないときもやる気になったり楽しくなれる、そんな“家事がはかどる音楽“を形にするため、CHAIとコラボレーションし、環境音楽家からのアドバイスとともに、楽曲を完成させました。楽曲のタイトルは、「GREAT JOB」! 
 面倒だったり、時にしんどく思われがちなネガティブな家事を、楽しくポジティブなものにするためのオリジナル楽曲です。日々、当たり前のようにやっているすべての家事に、“GREAT JOB=よくやった!”というエールを込めて制作しました。
 今回、CHAIを起用した理由は、彼女たちの創作活動の源である「コンプレックスはアートなり」という姿勢やエネルギーが、ネガティブになりがちな家事をポジティブに切り替えるという今回のコンセプトにマッチしていたからです。この曲を聴いて、「家事を、楽しく。家族の時間が、もっと楽しく。」なることを願っています。

CHAI(チャイ)
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201811029895-O2-CtLp9x8M
ミラクル双子のマナ・カナに、ユウキとユナの男前な最強のリズム隊で編成された4人組、『NEO – ニュー・エキサイト・オンナバンド』、それがCHAI。
2017年1stアルバム「PINK」が各チャートを席捲、様々な著名人からも絶賛を受ける。2018年には日本テレビ系「バズリズム02」の「コレはバズるぞ2018」1 位、第10回CD ショップ大賞2018 入賞など、各所より高い評価を得る。
海外の活動も活発で、2018年2月にアメリカの人気インディーレーベルBURGER RecordsよりUSデビュー、8月にイギリスの名門インディーレーベルHeavenly RecordingsよりUKデビューを果たし、3度のアメリカツアーと、10月には初の全英13都市のツアーを成功させる。
3rd EP「わがまマニア」はApple Music/ iTunesオルタナティブランキング1位を獲得。
彼女たちに触れた君の21世紀衝撃度No.1は間違いなく『NEOかわいい』バンドCHAIだよ!

“家事がはかどる音楽“ 環境音楽家・小松正史さんのコメント
◇音楽には人の行動を変えるチカラがある 家事がはかどるための音楽をつくるポイント
 私は音環境のデザインに取り組んでいますが、音楽には見える風景の印象をはじめ人の行動や心を変えるチカラがあり、「音には魔法がある」と感じています。ですから、“家事がはかどる音楽“を作りたいと相談されたとき、それが物性的なものではなく、心理的なアプローチによるものであることから、音楽のチカラに対して同じ思いであることに共感し、協力を快諾しました。
“家事がはかどる音楽“という課題に対し、最初に4つのアドバイスを行いました。まず頭に残るメロディーを作ること。頭に残りやすいメロディーや誰もが口ずさめるような歌詞を作ることや、サビ部分ではキーワードを繰り返すことも効果があります。家事という単純作業をはかどらせるためには、リズムの速さも重要です。140bpm~160bpmのリズムが最適で、速さに脳の偏桃体が反応し、快感や充足感を生み出します。また、高い音やシャープな音による違和感やテンションを上げていく曲調など、イントロダクションでの耳引きも大事で、最初の注意喚起は楽曲に対するモチベーションアップにもつながります。そしてエンディングでは、家事が無事終了したような感じを醸成すると良いと考えます。例えば拍手やドラの音などの効果音で、“終了感”と家事をしたことを褒められる“承認欲求”を満たす、といった工夫です。

◇ネガティブな気持ちをポジティブに切り替える、「GREAT JOB」に込められた音楽のチカラとは?
 今回完成した楽曲を聴いて、すごく大きなパワーをもらえる音楽だなと思いました。この曲なら、家事に対するイヤな気持ちや抵抗感をうまく切り替えることができそうです。音楽はさまざまな要素がかけ合わされることによって、気分を切り替え、気持ちを鼓舞させることができるわけですが、この楽曲にはその要素がちりばめられており、楽曲全体の総合的な躍動感がだんだん積み重なり、気持ちのスイッチを切り替えるポイントになると感じました。
 音楽の重要な要素となるのはリズムやテンポですが、この楽曲は躍動感のあるリズムやテンポが気持ちを鼓舞させ、低音のビートが心理的なやる気と、動くチカラを与えています。人は繰り返される規則的な低音を聞くと自然と動きたくなるものなのです。また、歌詞は言葉が短めで音韻が整っているので、記憶に残りやすく定着しやすい。だから、家事をしながら口ずさみやすい、というアウトプット効果も期待できそうです。
 メロディーについては、アーティストがメインのメロディーを繰り返し歌いながら、それをキーボードや編曲の音が追っかけて重ねています。そのことでメロディーの定着が図られるとともに、リズムの速さと相まって体を動かしたくなり、家事をするための効果的な環境作りにつながっているようです。周波数が高い人の声は注意を惹きつけやすいのですが、この楽曲には赤ちゃんの声や笑い声が適度に使われており、慣れて飽きないように、耳をひきつけるよい効果をもたらしています。また、一般的には不快とされる不協和音があえて組み込まれており、この部分が家事に対するネガティブな気持ちを表現しています。疲れるとかやりたくないとか、キレイごとだけではない家事のリアルさを描き、聴く人の共感につながると考えられます。

◇“家事がはかどる音楽“は家事に対する心理的なはかどりをサポート “生活の質”を高める試みに
 今回のプロジェクトは名称こそ“家事がはかどる音楽“ですが、家事の物性的な「はかどり」ではなく、家事をする人の心情面での「はかどり」をサポートすることが重要ではないか、と思います。作業時間を短縮し、効率をあげるためではなく、家事に対するモチベーションやコミットメント、さらには家事に対する自負や家族に対する愛情にまで影響する。音楽にはそのようなチカラがあると考えています。 “家事がはかどる音楽“は、家事そのものの重要性に気づかせてくれるのではないでしょうか。

小松正史(こまつ・まさふみ)さん 
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201811029895-O3-VXTCD2wn
環境音楽家・作曲家・ピアニスト・音育家 工学博士
1971年、京都生まれ。音楽だけではない「音」に注目し、それを教育・学問・デザインに活かす。学問の専門分野は、音響心理学とサウンドスケープ論。BGMや環境音楽を制作し、ピアノ演奏も行う。多数の映像作品への楽曲提供や音楽監督を行う。また、京都タワー・京都国際マンガミュージアム・京都丹後鉄道・耳原総合病院などの公共空間の音環境デザインを行う。聴覚や身体感覚を研ぎ澄ませる、独自の音育(おといく)ワークショップも全国各地で実践。2018年現在、京都精華大学人文学部教授。

“家事がはかどる音楽” の実験
◇“家事がはかどる音楽”の効果を実験 「楽しい」「気分がのる」に有意差のあるポジティブ効果を実証
 今回制作した曲を聞くことで、家事をポジティブに転換できるのか?を検証するために、20~40代の既婚男女10人を対象に2つの実験をSD法※1を用いて行いました。1つはカレーのついた皿を10分間洗う皿洗いで、2つめはホワイトボードに書いたマス目をキレイに拭き上げる拭き掃除です。音楽がある場合とない場合の順序は、実験協力者によってランダムに設定し、また同一協力者において、音楽の有無いずれの条件でも家事を実施してもらいました。それぞれの家事のあと、「楽しいーつまらない」「気分がのるー気分がのらない」など8項目について7段階で評価。その結果、実験協力者の回答を平均すると、全ての項目で「音楽あり」の方がポジティブな結果が出ました。検定※2後は、下記のグラフの通り、皿洗いでは「楽しい」「気分がのる」「やる気が出る」の3項目に、拭き掃除では「楽しい」「ウキウキする」「気分がのる」の3項目に、有意のあるボジティブな結果が実証されました。
※1  SD法(Semantic Differential method)とは、心理学的測定法の一つ。ある事柄に対して個人が抱く印象を相反する形容詞をはじめとした表現語の対を用いて測定するもので、それぞれの形容詞(あるいは
 言葉)の対に尺度を持たせ、その尺度の度合いによって対象事項の意味構造を明らかにしようとするもの。音響心理学でよく使われる手法のひとつ。
※2  今回は、ウィルコクソンの符号付き順位検定を行い、上下5%を検証。なお、検定は音楽のありなしにおける、印象変化を検証しています。

実験結果に対する小松正史さん(環境音楽家)のコメント
 そもそも音楽の感性評価は人によってばらつくものです。自然音はある程度似たような傾向がありますが、音楽を対象にしたSD法で、かつ平均化したスコアに有意差が顕著に出ることはなかなかありません。にも関わらず、今回の実験では、食器洗いと拭き掃除で3つの表現語に有意差が確認できたというのは素晴らしい!スゴイことです。今回の“家事がはかどる音楽“は、家事をしながら「楽しい」「気分がのる」音楽といえそうです。

“家事がはかどる音楽“ MV概要
■タイトル   : [MV] CHAI「GREAT JOB」-家事がはかどる音楽Panasonic ver.-
■楽曲    : 『GREAT JOB』(CHAI)
■公開日   : 2018年11月5日(月) 14時
■公開先   : パナソニックWEBサイト、YouTubeパナソニック公式チャンネル
■“家事がはかどる音楽“パナソニックWEBサイト  : https://panasonic.jp/wash/kajishare/music.html
■YouTubeパナソニック公式チャンネル : https://youtu.be/PihvvLzRWmo

パナソニックの“家電と家事シェア”の取り組み
◇パナソニックが提案する“家電と家事シェア“とは?
何かと忙しい現代社会において、共働き世帯もそうでない世帯も、仕事に家事に子育てに、ゆとりのない毎日を送っています。パナソニックでは、2017年から、もっと家電と家事をシェアしませんか?という“家電と家事シェア“を提案しています。たとえば、洗濯や掃除を家電にまかせて、昼間は仕事に集中する。食器洗いを家電にまかせて、夜は家族だんらんの時間をつくるなど、家事のわずらわしさから自由になることで、家族にちょっとしたゆとりが生まれ、家族のココロの豊かさを育んでもらいたいと考えています。パナソニックの家電は、家族を、夫婦を支えるもうひとりのパートナーです。

◇パナソニックの“家電と家事シェア“サイト
WEBサイトでは、いち早く“家事シェア“家電を取り入れて実践されているお客様の実感の声、“家事シェア”に最適な機能を搭載した「ななめドラム洗濯乾燥機」「食器洗い乾燥機」「ロボット掃除機」の紹介、具体的な”家事シェア“の方法、家事に関する調査結果などを紹介しています。
 “家事シェア “WEBサイト : http://panasonic.jp/wash/kajishare.html

◇“家電と家事シェア“を実現する、「ななめドラム洗濯乾燥機」「食器洗い乾燥機」「ロボット掃除機」、現代の「新・三種の神器」に!
 パナソニックでは“家電と家事シェア“を実現するための家電として、3つの製品をオススメしています。1つめは、家に居なくても洗濯から乾燥まで自動で済ませてくれるななめドラム洗濯乾燥機、2つめは食器洗いを任せられる食器洗い乾燥機、3つめは家に居ない間に部屋の掃除を済ませてくれるロボット掃除機です。
既婚男女3,022人を対象とした今回の調査で、家事からの解放を謳う現代の「新・三種の神器」はどれと思うか?と聞いたところ、右図の通り、女性の81.5%が「洗濯乾燥機、食器洗い機、ロボット掃除機」の3つを選びました。“家電と家事シェ
ア”を推進するこれらの家電は、まさに現代の「新・三種の神器」として支持されていると言えます。

まもなく迎える「いい夫婦の日」、家事に向き合い夫婦にゆとりの時間を!
11月22日「いい夫婦の日」、妻より夫の参加が断然高く、夫が妻へ感謝の気持ちを示す日に。夫は
「家事」で感謝を示すが、妻が望むのは「夫とのお出かけ」。“家電に家事シェア“で夫婦の時間を作ろう!

 11月22日の「いい夫婦の日」は、1988(昭和63)年に財団法人余暇開発センター(現・公益財団法人日本生産性本部)が夫婦で余暇を楽しむライフスタイルを提唱し、制定された記念日です。

 「いい夫婦の日」を前に、日本の夫婦はどのように過ごしているのか調べてみました。2017年に「いい夫婦の日」にパートナーと何かしたかと聞くと(Q1)、妻の実践度は23.5%ですが、夫の約半数(46.6%)は「いい夫婦の日」にちなんで何かを実践しています。「いい夫婦の日」は、夫から妻へ気持ちを示すことが多いようです。
 具体的にどんなことをしているのか、いい夫婦の日に何かを実施した夫725人に内容を聞くと(Q2)、「家事を代わりにやる」(33.3%)、「ケーキ・お菓子・果物などの食べものを贈る」(32.8%)、「家事を一緒にやる」(29.7%)となり、家事を代わったり一緒にすることが、妻への感謝の気持ちを示す行動となっているようです。逆を返せば、ふだんは家事をしていないからこそ、夫から妻へのプレゼントとして成立しているのかもしれません。
 次に今年の「いい夫婦の日」(11月22日木曜日)はどうするかと聞くと(Q3)、夫51.5%、妻31.7%が「何かをする予定」と答えており、去年にくらべ参加意欲はともに高まっています。夫が妻にしてあげる予定の行動は(Q4)、「ケーキ・お菓子・果物などの食べものを贈る」(32.2%)、「家事を代わりにやる」(28.9%)、「家事を一緒にやる」(26.7%)の順となり、去年同様、家事をすることが夫から妻への感謝の気持ちを示すプレゼントとなりそうです。
 一方、妻にパートナーにしてほしいことを聞くと(Q5)、「ケーキ・お菓子・果物などの食べものを贈る」(27.7%)、「夜に2人で出かける」(25.3%)、「昼間に2人で出かける」(20.6%)の順となり、「家事を一緒にやる」(16.8%)や「家事を代わりにやる」(15.0%)などの家事の手伝いよりも、夫とデートをしたいという意向がより高くなっています。つまり、家事を手伝ってもらうだけでは、妻はちょっとご不満なようです。
 「いい夫婦の日」の翌日は祝日です。夫婦でデートするには最適な日程かもしれません。今年の「いい夫婦の日」は、家事は家電にシェアして、夫婦で出かけて楽しい時間を共有してみてはいかがでしょうか。

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