プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

東京都交通局

都営交通案内所「三ノ輪橋おもいで館」オープン!

2018/09/27

東京都交通局

都営交通案内所「三ノ輪橋おもいで館」オープン!

東京都交通局では、より便利に都営交通をご利用いただけるよう、東京さくらトラム(都電荒川線)三ノ輪橋停留場に、新たな案内拠点として都営交通案内所「三ノ輪橋おもいで館」をオープンするのでお知らせします。
 都営交通案内所「三ノ輪橋おもいで館」では、都営交通の利用方法及び沿線情報のご案内や、東京さくらトラム(都電荒川線)の乗車券やグッズ等の販売、各種案内冊子の配布等を行います。

1 開設日
  平成30年10月21日(日)
2 営業時間
  10時00分~18時00分(毎週火・水曜日定休 ※祝日の場合は営業)
  ※上記開設日のみ9時00分オープン
3 開設場所
      東京さくらトラム(都電荒川線)「三ノ輪橋停留場」(荒川区南千住1-12-6)
4 サービス内容
 (1)都営交通に関するご案内
 (2)乗車券販売(都電定期券、都電一日乗車券など)
 (3)グッズ販売(都電グッズなど)
5 その他
  本施設のオープンを記念し、別紙のとおりオープニングイベントを実施します。

「三ノ輪橋おもいで館」オープニングイベント概要

1 実施日時
  平成30年10月21日(日)9:00~  ※雨天決行・荒天中止
2 場所
  東京さくらトラム(都電荒川線)「三ノ輪橋停留場」(荒川区南千住1-12-6)
  ※会場には、駐車場、駐輪場はありません。
   ご来場の際には東京さくらトラム(都電荒川線)をご利用ください。
3 内容
 (1)オープニングセレモニー
   テープカット、主催者挨拶、記念撮影ほか
 (2)花電車展示
   三ノ輪橋おもいで館のオープンを記念し、
  都電車両の前面等を花で装飾し、展示を
  行います。 
※花電車としての8502号の運行は行いません。
   ■車両
    8502号
   ■場所
    三ノ輪橋停留場
   ■展示期間
    平成30年10月21日(日)9:00~11:00
   ■その他
    天候不良及び営業運行に支障がある場合には展示を中止する場合があります。
 (3)東京150年記念ヘッドマーク付き車両の運行
   平成30年10月21日(日)から11月25日(日)
  まで、「Old meets New 東京150年」事業の一環と
  して、東京150年を記念したヘッドマークを付けた
  車両(8502号車)を1両運行いたします。また、
  車内には古い都電の写真等のポスターを展示します。
   ※車両の運行状況は、パソコンやスマートフォン等
    で検索することができます。

■「都電運行情報サービス」ホームページ(http://tobus.jp/tlsys/navi
  「都電運行情報サービス」→「車両検索」と展開し、「車号(8502)」を選択し、
検索してください。

 ■Old meets New 東京150年
  東京都は、平成30年(2018年)が江戸から
  東京への改称、東京府開設から150年の節目
  であることを記念し、「Old meets New 東京
  150年」事業を展開しています。

4 注意事項
 ・雨天決行、荒天中止
 ・会場には、駐車場、駐輪場はありません。
 ・花電車の展示について、天候不良及び運行に支障がある場合には展示を中止する場合
  があります。
 ・イベント当日は、停留場内が大変混み合うことが予想されます。混雑状況によっては、
  入場規制を行う場合があります。入場規制を行う場合には、東京さくらトラムに乗車
  される方を優先的にご入場いただきます。ご了承ください。

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

PR特別企画
スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ