プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

ビーズ株式会社

大は小を兼ねない!ブカブカのバイクカバーにもううんざり。俺たち満足なミドルスクーター専用カバー発売。

2018/09/06

ビーズ株式会社

大は小を兼ねない!ブカブカのバイクカバーにはもううんざり。
オレ達が満足できるミドルスクーター専用設計カバーを販売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年9月6日、同社自転車・バイク関連用品ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、近年人気のミドルスクーターのために独自設計を施した「ミドルスクーターカバー」を発売します。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O1-RT12SW4Q

 「ミドルスクーターカバー」は、ミドルスクーターのデザインや構造を研究し、サイズ・機能・素材すべての面で一から設計をおこなった、専用バイクカバーです。 「よれない、たれない、つっぱらない」をコンセプトとし、ミドルスクーター愛用者が満足できる仕様を目指しました。

<なぜここまでミドルスクーター「専用」にこだわるのか>
 購入価格や維持費がビッグスクーターよりも安く、コストパフォーマンスが良いとして、近年人気が出ているミドルスクーター。
 しかし、ミドルスクーター専用設計のカバーは選択肢がほぼないに等しく、カバーを諦める、あるいは汎用的なバイクカバーを仕方なく被せている、という愛好家も少なくありません。 後者ではその汎用さゆえに、スクーター独特の形状に対応せず、不要な部分が余ってしまったり、突っ張ってしまったりする実情がありました。 そこで、上述のコンセプトをもって本製品の開発をスタート。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O15-6q2Nf6id

<「ミドルスクーターカバー」の特長>
【よれない】ハンドルロックの状態でフィットする立体設計
 多くの汎用的なバイクカバーは、ハンドルをフルロックさせない「正立状態」で設計されているため、フルロックで駐輪するとカバーが大きくよれてしまいます。
 これを解消すべく、「ミドルスクーターカバー」はハンドルロックした状態を前提に、左右非対称の立体設計を採用しました。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O3-25EfuyU4

【たれない】スタンドの使い分けに対応する調整機構
 ユーザーや状況によって駐輪スタイルは様々。 十分な場所がなくセンタースタンドで正立させる場合もあれば、サイドスタンドを使う場合もあります。 しかし、カバーの寸法をいずれかの駐輪スタイルに合わせれば、もう一方に合わなくなるのが実情です。
 本製品は本体左側に設けた独自の調整機構により、どちらの駐輪スタイルでもカバーが垂れないようになっています。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O8-QaYfzT30 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O9-n3LWldBB

【つっぱらない】リアボックス拡張機能
 ミドルスクーターに追加することが多いリアボックスについても配慮しました。 リアボックスを装着すると高さが上がるため、一般的なバイクカバーではリア周りの生地が足りなくなります。
  そこで「ミドルスクーターカバー」ではジッパーの開閉で拡張できる「リアボックスエクステンション」を標準搭載。 必要な時だけジッパーを開けて、リアボックスの追加に対応します。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O10-0VpFQhGc 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O11-9p7oX0Az 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O12-5KKFaK6Y

<二重カバーでより保護力向上>
 先行製品の「ストレッチモーターサイクルカバー」と併用すれば、保護力が上がり、洗車回数も軽減することが可能です。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201809057605-O14-Bwvu2212

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名・型番】ミドルスクーターカバー DCC500-BK
【サイズ】W:140cm(最小)- 170cm(最大)
     D:フロント70cm、リア46cm
     H:フロント115cm、リア40cm(最小)- 80cm(最大)
【重量】700g
【耐水圧】3,000mm
【カラー】ブラック
【材質】ポリエステル
【希望小売価格】6,500円(税別)
【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dcc500/

ミドルスクーターのために独自設計を施した「ミドルスクーターカバー」を発売。
「よれない、たれない、つっぱらない」をコンセプトに設計されています。
「ミドルスクーターカバー」全容。
収納状態の「ミドルスクーターカバー」。
「ミドルスクーターカバー」のフィット感がわかる透視画像。
ハンドルロックの状態でフィットする立体設計で、駐輪時にカバーがよれません。
スタンドの使い分けに対応する調整機構つき、画像はオープン状態でセンタースタンドを利用した場合。
スタンドの使い分けに対応する調整機構つき、画像はクローズ状態でサイドスタンドを利用した場合。
ジッパーの開閉で拡張できる「リアボックスエクステンション」を標準搭載。
リアボックスがない場合にはジッパーを閉めれば余ってだぶつくことはありません。
リアボックスがある場合にはジッパーを開ければ突っ張ることもありません。
スクーターのエンジン・車体構造に合わせて、必要な部分に難燃素材を使用しました。
「ミドルスクーターカバー」をNMAXに使用した場合の透視画像。
「ミドルスクーターカバー」をPCXに使用した場合の透視画像。
先行製品の「ストレッチモーターカバー」と併用すれば、保護力が上がり、洗車回数も軽減することが可能。
一般的なバイクカバーはもちろん、標準的なテントを超える耐水圧3000mmの生地でバイクを風雨から守ります。
カバーの上から施錠が出来るロック用貫通ホールをリアホイール側に設けました。
前後に配したゴムバンドでスクーターにフィット。風によるカバーのめくれ上がりも防止します。
固定用ストラップで、強風によるカバーの吹き飛びを防止します。
通気性を維持するよう、自立式ベンチレーションを採用しています。
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

準々決勝のキックオフ時間と試合会場が決定

天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会 準々決勝(10月24日開催)のキックオフ時間と試合会場が下記の通り決定した。 ◆天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会 準々決勝 マッチスケジュール  10月2 … 続きを読む

ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ