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学校法人中央大学

中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の取組み状況について ―法学部の都心キャンパスへの移転―

2018年8月30日

中央大学

中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の取組み状況について
―法学部の都心キャンパスへの移転―

 中央大学は、2015年10月に中長期事業計画「Chuo Vision 2025」を策定し、本学における今後10年間の方針を定め、①学部増設による総合大学としての魅力向上、②二大キャンパス体制の形成、③グローバル化の推進、④スポーツ振興事業 を計画の主な柱とし、その実現のため具体的な検討を進めてまいりました。

 このほど、多摩キャンパスの法学部を後楽園等の都心キャンパスへ移転させることについて、8月25日開催の理事会において、次のとおり決定をいたしました。

<決定内容>
 東京都八王子市に所在する中央大学法学部を東京都の特別区(23区)内に移転するとともに、その収容定員5,756人を、次のとおり配置する。
  ・2023年に、文京区大塚1丁目の新校地に2~4年生(4,317人)
  ・2024年に、文京区春日1丁目の後楽園キャンパスに1年生(1,439人)
 ただし、上記の新校地が確保できなかった場合には、次のとおり配置する。
  ・2023年に、千代田区神田駿河台3丁目の駿河台校地に1年生(1,439人)
  ・2024年に、文京区春日1丁目の後楽園キャンパスに2~4年生(4,317人)

 今後も、中長期事業計画「Chuo Vision 2025」に基づく改革を推進し、世界に存在感のある大学を目指してまいります。

■ ご参考
中長期事業計画「Chuo Vision 2025」の進捗状況は、本学公式Webサイトにも掲載しております。
http://www.chuo-u.ac.jp/aboutus/chuovision2025/

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