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森永製菓株式会社

錦織圭選手出演「inゼリー」新WEBCM『握りしめるたび、強くなれる』篇 8月27日ブランドサイトで公開

2018年8月24日

森永製菓株式会社

錦織圭選手の幼少時代からの成長を“握りこぶし”とともに描いた
「inゼリー」新WEB-CM
~『握りしめるたび、強くなれる』篇~
2018年8月27日(月)より「inゼリー」ブランドサイトで公開

 森永製菓株式会社(東京都港区芝 代表取締役社長・新井徹)は、プロテニスプレーヤーの錦織圭選手がイメージキャラクターを務めるゼリー飲料のトップブランド「inゼリー」の新WEB-CM『握りしめるたび、強くなれる』篇(30秒/60秒/100秒)を8月27日(月)より、「inゼリー」ブランドサイトで公開いたします。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808237198-O1-dnfrj3vS

■WEB-CM概要
タイトル・放送開始日時 :『握りしめるたび、強くなれる』篇(30秒/60秒/100秒)
                                     2018年8月27日(月)10時~ 
公開先                    :「inゼリー」ブランドサイト
WEB-CM URL   :https://www.morinaga.co.jp/in/jelly/

■“こぶし”を中心に錦織圭選手の幼少時代からの成長を描いたWEB‐CM
 今回のWEB-CMでは、「握りしめるたび、強くなれる」というコンセプトのもと、テニスを始めた幼少時代にタイムスリップした錦織選手が、日々の厳しい練習や試合の中で喜びや悔しさを味わいながら、温かい家族の支えと、そして「inゼリー」とともに成長していく姿を描いています。注目ポイントは、さまざまな場面で象徴的に登場する「握りこぶし」です。試合で勝ったときには喜びのガッツポーズ、負けたときに悔しさに震え握るこぶし、母親に手渡された「inゼリー」を握るこぶしなど、さまざまな情景を「こぶし」で表現しました。
 このCMを通じて、スポーツを頑張る子どもたちにとって、親御さんの日頃の応援や支えが成長していく力になるという「inゼリー」のメッセージを伝えていきます。

撮影現場レポート

 今回の映像では錦織選手目線でのアングルが中心となっているため、カメラマンが錦織選手の後ろに回り込んで撮影するという独特の手法で行われたことから、最初は戸惑っていた錦織選手でしたが、監督の指示を即座に理解し、すぐに持ち前の勘の良さと集中力を発揮して、NGもなく撮影が進みました。また、動画の中に登場するアルバムの写真は、実際の錦織選手の幼少期のもので、撮影中のみならず休憩中もその写真を懐かしそうに眺めていました。
 撮影後の記念撮影では、錦織選手が試合後によく行うカメラレンズへのサインの代わりに、「inゼリー」をポンとカメラの上に置いて、笑顔で立ち去るなど、撮影中の集中した様子とは一転してお茶目な姿を見せてくれた錦織選手に、周りのスタッフも笑顔に包まれ、和んだ雰囲気になりました。

『握りしめるたび、強くなれる』篇
■WEB-CM ストーリー
 試合前の控室で、ベンチに座って、子どもの頃のアルバムを見ている錦織圭選手。映像が錦織選手の目線に切り替わり、いつの間にかアルバムに写っていた頃の幼少期にタイムスリップします。試合に負けて悔しさをあらわにしたり、コーチに猛特訓を受けたり、素振りやランニングの練習に励んだり、玄関で母親から「inゼリー」を手渡されるなど、テニス人生のさまざまな場面とともに、象徴的に描かれる錦織選手の「こぶし」。ふと現実の世界に戻って、アルバムから目を離すと、ベンチの傍らに子どもの頃からずっとそばにあった「inゼリー」が置いてあります。「inゼリー」をぎゅっと握りしめて飲み干し、集中力を高めて試合会場へと向かう錦織選手。ベンチの上には、残された握りしめられた「inゼリー」のパッケージ。そこに、「握りしめるたび、強くなれる。」というコピーが重なります。

錦織圭選手インタビュー

 撮影後に行ったインタビューでは、子どものころのご両親のサポートへの思いや感謝を本音で語っていただきました。

――子どもの成長をテーマにした今回の動画では、子どもを応援する親御さんの視点を入れていますが、
錦織選手はお父さまから、どんなサポートを受けていましたか?
「小さい頃は実家の島根で、テニスの練習の送り迎えをしてくれましたし、父は球出しとか、コーチの役割もしてくれて、仕事とかも忙しい中で、たくさんサポートしてもらいました。子どもなので、父もいろいろ我慢しながら相手をするのは大変だったと思います」。

――続いて、お母さまのサポートについてお聞かせください。
「母は、いろいろ栄養を考えて料理を作ってくれたり、学校の勉強を教えてくれたり、どちらかというと、テニス以外のことが中心でしたね。子どもの頃、すごく体が小さかったのですが、テニスを続けるに当たって、大きな体が必要になってくるので、こうして成長できたのは食事面のサポートが大きかったと思います。13歳からアメリカに行きましたが、帰国した時の母の食事は、毎回楽しみにしていました」。

――錦織選手はいつ頃から「inゼリー」を飲んでいたのでしょうか?
「子どもの頃の試合前や試合中は、ほぼ毎回飲んでいましたね。小さい頃からなじみのある味なので、今も飲むと、当時のことを懐かしく思い出すことがあります(笑)。最近は、夏限定のレモン味が好きで、よく飲んでいますね」。

――子どもの頃、練習でへこたれそうになった時、親御さんから掛けられて元気が出た言葉は?
「やっぱり『頑張れ』という言葉が一番ですね。ただ、テニスに関しては昔からあまり言ってこない親で、言葉よりも雰囲気や態度で感じ取ることが多かったように思います。だからこそ、どんな時も自分で考える力が身についた気がします。

――何も言ってこないけれど、親御さんの期待を感じる場面がありましたか?
「それはもちろん感じていましたね。小さい頃は特にたくさんのサポートがあって、アメリカに行かせてくれたのも、親の難しい決断があったからこそですし、自分が親の立場だったとして、子どもを海外に行かせるのは簡単なことではないと思うので、とても感謝しています。そういう自分の思いを親に伝えるのは、ちょっと恥ずかしい思いもありますが、これからもちゃんと伝えていきたいですね」。

■商品概要
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808237198-O6-A8BUfHzF

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808237198-O7-TcVKYkXb

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