プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

公益財団法人自動車リサイクル促進センター

「環境都市まつやま環境フェア」に出展

2018年8月22日

公益財団法人自動車リサイクル促進センター

「環境都市まつやま環境フェア」に出展

公益財団法人自動車リサイクル促進センター(所在地:東京都港区、代表理事:中村(なかむら) 崇(たかし) 以下、「JARC」)は、8月25日(土)、まつやまRe・再来館(愛媛県松山市)で開催される「環境都市まつやま環境フェア」に出展いたします。

JARCは、資源の有効利用の向上と環境保全に貢献するため、自動車のリサイクルや適正処理に関わる事業を展開しています。
今回の出展を通して、自動車ユーザーが負担しているリサイクル料金の使われ方や循環型社会に向けた関係者の取組や成果をパネルで紹介し、実際にリサイクル工程で回収された金属などを展示するコーナーを設け、正しく学ぶことができる場を用意しています。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808207068-O1-afPBIXkN 】【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808207068-O2-6Hff7fK9

会場には自動車リサイクルのイメージキャラクター自動車リサイクル博士(通称:「博士」)も駆けつけ、来場者の方と楽しく交流します。また、アンケートに回答いただいた方には数量限定でJARCオリジナルエコバックをプレゼントいたします。この機会に、ぜひ”博士”にあって、自動車リサイクルについて学んでみませんか。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808207068-O3-4aglfTKY
                                                                                                                 
■名  称: 環境都市まつやま環境フェア
■会  場: まつやまRe・再来館(松山市空港通1丁目1-32)
■会  期: 2018年8月25日(土) 15:00~19:30
■入場料: 無料
■主  催: 松山市役所 環境モデル推進課

◎展示ブース概要
・自動車リサイクルに関するパネル展示
・自動車リサイクルの実物展示(鉄、銅、アルミなど)
・着ぐるみ(博士)との交流

◎自動車リサイクルシステムについて
国内では年間約331万台(2017年度)の使用済自動車が発生し、2005年1月に発足した自動車リサイクルシステムのもと、自動車メーカーや関連事業者などの自動車リサイクルの関係者が適正なリサイクルの取組を進めた結果、使用済自動車のほとんどがリサイクル。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201808207068-O4-Cp0nlVTC
◎公益財団法人自動車リサイクル促進センター(JARC)について
自動車のリサイクル及び適正処理の促進に関する各種事業を行うことにより、資源の有効な利用の向上及び環境の保全に貢献することを目的とする公益法人。

所在地 :〒105-0012 東京都港区芝大門1-1-30 日本自動車会館11階
設立 :2000年(平成12年)11月22日
理事長 :中村 崇(なかむら たかし)
自動車リサイクル法指定法人業務の主務官庁 :経済産業省、環境省
URL http://www.jarc.or.jp/

◎お問い合せ先:自動車リサイクルシステム コンタクトセンター
☎ 050-3786-7755    平日 9:00~18:00  (土日祝日・年末年始を除く)

 

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

決勝の結果(12月9日開催)

浦和レッズ   1-0   ベガルタ仙台

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ