プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

株式会社電通テック

OMO時代の新しいプロモーションを開拓する 「+tech labo」を設立

2018年7月30日

電通テック

OMO時代の新しいプロモーションを開拓する 「+tech labo」を設立

株式会社電通テック(本社:東京都千代田区、社長:松原 靖広)は、プロモーション領域でのサービス開発・展開の一層の加速と、最新テクノロジーを活用したビジネスの在り方を探求・実践していく新たな開発型組織として、「+tech labo(プラステックラボ)」を設立いたしました。

【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201807306460-O3-2UmRtH1S

AIやIoTをはじめとする新しいテクノロジーは、日々暮らしの中に取り込まれています。テクノロジーの進展の中で、生活の中のあらゆる行動がデジタルデータ化され、生活者の購買行動についてはオンライン・オフラインの境目が無くなるOMO(Online Merges Offline)化が進んでいます。「+tech labo」は、東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年、さらにはテクノロジー環境がより成熟を迎えるであろう2022年をひとつのベンチマークとし、OMO時代におけるテクノロジーを活用した新しいプロモーションを開拓してまいります。

当社はこれまで、生活者に最も近いプロモーション領域で企業と生活者を結ぶ多様なソリューションを提供してきました。それらで培った知見や遂行力を武器に、有識者や協力会社などのステークホルダーとの協力体制を強化し、その連携・共創により、クライアントや世の中に、テクノロジーを活用した革新的なプロモーションや新しいサービスモデルの構築を推進してまいります。

<+tech laboについて>
+tech labo (プラステックラボ)
新しいテクノロジーをプロモーションに「プラス」することで、生活者一人ひとりに新たな価値を「プラス」していく、という想いが込められています。

URL:https://www.dentsutec.co.jp/plustechlabo/

■主な活動内容
・IoTやAIを活用した未来型店舗の実装に向けての新たな購買体験の開発
・生活者の体験をデザインするIoTプロダクト開発
・産学連携によるプロモーション領域の新たなソリューション開発

■進行中の外部連携
・京都大学のデザインスクールと産業界・行政の連携の場であるデザインイノベーションコンソーシアムに参画(http://designinnovation.jp/
Industry Co-Creation ™ (ICC) サミット KYOTO 2018へのブロンズ協賛、および参加(https://industry-co-creation.com/events/icc-kyoto-2018
・尾原和啓氏をはじめとした外部フェローとの共創
・新事業・新産業創発支援の共創プロジェクト「DENTSU JAM!」など電通グループ内の新規事業創発プロジェクトとの連携(https://www.dentsujam.com/

PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

準々決勝の結果(10月24日開催)

浦和レッズ 2-0 サガン鳥栖 鹿島アントラーズ  - ※11月21日開催 ヴァンフォーレ甲府 ジュビロ磐田 1-1 (PK:3-4) ベガルタ仙台 川崎フロンターレ 2-3 モンテディオ山形  

ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ