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滋賀県

西川貴教さんキャンペーンナビゲーターの「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」 開幕!

平成30年7月17日

滋賀県

~滋賀県の魅力を7色の虹に見立て、300を超える体験プログラムを展開~
西川貴教さんキャンペーンナビゲーターの「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」
ラッピング列車「虹たび号」の発車とともに開幕!

  滋賀県は、12月まで続く観光キャンペーン「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」のオープニングイベントを7月15日(日)、16日(月・祝)、JR米原駅東口広場において開催しました。
  イベントでは、虹色のスイーツや工芸品が並んだレインボーマルシェや、当キャンペーンのナビゲーターを務める滋賀ふるさと観光大使 西川貴教さんのトークステージ、ラッピング列車「虹たび号」の出発式などを執り行ったところ、2日間で約9,000名の方が来場し、滋賀の魅力を堪能しました。
  西川さんは、「琵琶湖は四季折々で様々な顔を持ち、眺める場所によっても違った風景がみられる。それらはどれも東京などの都市圏では見られない表情です。このキャンペーンで展開される様々な企画で、多くの方々に、滋賀に触れて楽しんでいただきたいです。滋賀ふるさと観光大使に就任して11年、イナズマロック フェスの初開催から10回目を迎えた節目の年に、この虹なびナビゲーターの大役を務めさせていただき、滋賀県をPRする機会をいただけたことを本当に感謝しています。また、虹たび号が運行する近江鉄道は、僕や僕の家族にとっても身近であり、滋賀県の原風景によくあった電車です。そんな思い出深い電車がラッピング列車として僕自身とひとつになれたことを嬉しく思います。」とキャンペーンの見どころや虹たび号について語られました。
「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」は、琵琶湖の周辺によく虹がみえると言われる地域性を踏まえ、湖国滋賀の魅力を七つの色(虹色)に例え全国に発信する観光キャンペーンです。平成30年7月15日から12月24日まで県内各地で開催し、期間中は延べ300を超えるまち歩きや、7色の魅力を体験できる観光プログラムを展開します。

 
■「虹色の旅へ。滋賀・びわ湖」概要 (https://www.biwako-visitors.jp/niji-shiga/) 
琵琶湖を取りまく豊かな自然、悠久の歴史を物語る数々の文化財、湖魚など豊富な食材が支えた食文化、サイクリング「ビワイチ」や水上レジャーなど、滋賀ならではの魅力を虹色に例え、歴、食、遊など7色の魅力を体感できる観光キャンペーン。
 ・開催期間 平成30年7月15日~12月24日
 ・開催内容
   県内全市町で延べ300を超えるまち歩きや7色の魅力を体験できる観光プログラム
   県内を楽しく周遊する観光パスポートの発行やフォトコンテストを実施 など

■ラッピング列車「虹たび号」の概要
虹たびナビゲーターの西川貴教さんの写真がラッピングされた臨時列車「虹たび号」は、近江鉄道で12月24日まで運行しています。運行区間は全線ですが、乗車日により発車場所等が異なりますので、詳しくは近江鉄道(株)までお問い合わせください。
 問い合わせ先:近江鉄道(株)鉄道部 0749-22-3303
        ※問合せは平日の8時30分から17時30分まででお願いします。

出発の合図をする三日月知事、西川貴教さん、喜多村近江鉄道社長
虹色のジャケット(カフス)とネクタイをまとった西川貴教さん
三日月滋賀県知事と西川貴教さんのトーク
「虹たび号」出発の合図
ラッピング電車「虹たび号」
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