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ビーズ株式会社

「振り返るとポンチョがめくれて子どもがずぶ濡れ」を予防!雨天の自転車通園の安全を高めるポンチョ発売。

2018/06/08

ビーズ株式会社

「振り返るとポンチョがめくれ上がってて子どもがずぶ濡れ」
という絶望にバイバーイ!
雨の日の自転車通園の安全を高めるレインポンチョ発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」において、雨の日の自転車通園を親子ともに快適かつ安全におこなえるよう配慮したレインポンチョ「カルガモットポンチョ」を2018年6月11日より発売します。

 雨の日の保育園・幼稚園への自転車通園は、いつにも増して大きな負担です。 雨対策の準備が加わり通常より支度の時間が掛かる、路面の状態が悪いことで日頃よりも高い運転技術が要求される、乗車中に子どものポンチョがめくれて園に着いた頃にはずぶ濡れ……など、困りごとは尽きません。
 そんな雨天時の自転車通園の際、親と子ではポンチョが果たす役割が大きく異なります。 そこで「カルガモットポンチョ」では単純なダウンサイジングによる親子ペアルックではなく、それぞれの動きを想定して設計し、必要な機能を盛り込みました。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O1-nXoXIP57

<「カルガモットポンチョ(大人用)」の特長>
 大人は自転車の運転に際し自身の安全と子供の安全の両方に配慮が必要です。 そのため本製品では、ポンチョの前後両方のまくれ上がりとフードのずれを徹底的に防止し、ハンドル操作の妨げや視界遮断の発生をなくせるよう配慮しました。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O2-Pm465q6V

◯前身頃内側の大きなポケット
 ポンチョが風で煽られて巻き上がり前方が見えないのは一番危険です。 本製品では、送迎の際に持っているであろう保護者自身の荷物を前身頃内側に設けたポケットに入れることで、重りとして活用しポンチョのまくれ上がりを予防します。 荷物も一緒に雨から守れて一石二鳥のオリジナル機能です。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O3-exK29PCv

◯背面のドローコード(絞り紐)
 ポンチョの後身頃も風で前までめくれ上がり突然視界が妨げられる危険性があります。 その危険を防ぐため、背面にドローコードを配置しました。 コードの端を親指で引っ掛けてハンドルを握ることで背中に密着させ、巻き上げを抑制します。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O5-B19z4ue7

◯フード側面と背面のドローコード
 後方確認時の視界確保のため、上下左右の頭の動きにフードが追随するよう、側面と背面にドローコードを搭載しました。 頭の大きさに合わせて絞ることができます。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O4-3MT63N9h

 従来の自転車用レインポンチョでは、乗車状態の使い勝手を最優先に考えたサイズ設計となっており、降車時には前身頃や袖が長く、自転車の取り回しがしづらい傾向にありました。 「カルガモットポンチョ(大人用)」では裾や袖を絞って長さを調整することができ、自転車から降りた後も動きやすいよう配慮しています。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O7-NQt97885 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O8-BlYyW7ht

<「カルガモットポンチョ(幼児用)」の特長>
 自転車を運転せず、前後いずれかのチャイルドシートに座る子どもには、雨に濡れないこと、安全確保のために前方が見えることがポイントとなります。
 本製品では、めくれ上がって濡れてしまわないよう、ポンチョの内側にハンドベルトを付与。 チャイルドシートの補助バーを掴む際に手に通すことで巻き上げを防止する仕組みです。 フードの着用時にも視界を確保できる透明のつばを採用しました。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O14-bRc6t5UO 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O13-3kY0ZA44

 頭をまもるフード周りは子ども用衣料の安全性の規格「JIS-L-4129」に準拠し、首を締める恐れがある調整紐を一切使用していません。 フードの着脱や位置の調整には、紐の代わりにボタンや面ファスナーを採用しています。
【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O12-IYoo04cQ 】 【画像: https://kyodonewsprwire.jp/img/201806084794-O11-yCeCQyI6

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】カルガモットポンチョ
【型番】DRW469-BL(大人用) / DRW470-BL(幼児用)
【カラー】ハイドレインジア・ブルー
【サイズ・重量】大人用:フリー、W1430×H1360(前)/1220(後)mm、570g
        幼児用:対象年齢3~7才、対象身長97cm~、W1000×H830mm、270g
【その他】素材:ナイロン(PUコーティング)、耐水圧:3000mm
【希望小売価格(税別)】大人用:5,500円、幼児用:3,300円
【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/drw469_70/

※道路交通法上、幼児および児童のヘルメット着用努力義務が規定されています。 撮影演出上、ヘルメット未着用状態の自転車乗車画像を使用しておりますが、幼児の同乗時は必ずヘルメットを着用させるようにしてください。

雨の日の自転車通園に最適、親子とも快適で安全な雨対策ができるレインポンチョを発売。
大人用の「DRW469-BL」。
内ポケットに鞄を収めて前身頃の裾を前カゴにイン。重りとして、走行時の裾のめくれ上がりを防止します。
後方確認をする際、頭の動きにフードが追随するよう、フードの側面と背面にドローコードを配置しました。
背面のドローコードを親指に引っ掛ければ、後ろ身頃が背中に密着。まくれ上がりを防止します。
背面のドローコードを親指で引っ張った状態を後ろから見た場合の画像。
「カルガモットポンチョ」は自転車に乗るときだけでなく、普段にも使えるよう配慮したデザインです。
長めに設計された裾、歩行時はドローコードで絞れば歩きやすくなります。
長めの袖もドローコードを絞って短くできます。
手を出す部分に配置したスナップボタンを留めれば、袖が作れます。
安全確認がしやすく、動きやすい。自転車に乗るときも、乗らないときも使える「カルガモットポンチョ」。
幼児用の「DRW470-BL」。対象年齢3~7才、対象身長97cmからとなっています。
チャイルドシートの補助バーを掴む際に手に通すことで巻き上げを防止するハンドベルト。
フードの着用時にも視界を確保できる透明のつばを採用しています。
首を締める恐れがある調整紐ではなく、すべて紐の代わりにボタンや面ファスナーを選定しました。
カルガモの親子のような、微笑ましい親子ペアルックの姿。
子どもが安全に着用できるよう配慮したデザインなので、子どもを安心してチャイルドシートに乗せられます。
「今日、雨降ってる」という通園前の残念な気持ちが、このポンチョで少しでも楽になりますように。
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