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ビーズ株式会社

眠いときは机と共に立ち上がれ!思い立った時に5秒で昇降できるワンプッシュスタンディングデスク発売。

2018/02/27

ビーズ株式会社

眠くなったらデスクとともに立ち上がれ!
思い立った時に5秒で昇降できるスタンディングデスクと関連製品を拡販。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年2月27日、 同社インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」において、一人ひとりの体格や気分、作業内容に合わせて天板の高さをワンプッシュで調整できる「ワンプッシュスタンディングデスク」と合わせてオフィスチェアやマットを使うセットレイアウトを提案し、より良い環境整備に貢献します。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/img/201802261287-O1-q9VjNSpp

<「ワンプッシュスタンディングデスク」製品特長>
 「ワンプッシュスタンディングデスク」の最大の特長は、工具不要で一人でも天板の高さを調節できるガスシリンダー式昇降機能。 天板右裏のハンドルを用いて、一般的なオフィスチェアと同じように天板を昇降できます。 天板高の可動域は700mm~1080mm。 立った状態であれば、身長125~184cmの人が利用可能な対象で、老若男女問わず多くの人が利用できるユニバーサルな構造です。
 天板が最も低い状態(70cm)で、座って使う一般的なデスクと同じ高さになるため、座った状態でも使用可能。 立っていて疲れたり集中したいと思ったりした時は天板を下げ座って作業、眠くなったり気持ちを切り替えたくなったりしたら天板を上げ立って作業というように、自分の体調や気分、作業内容に合った天板の高さにできます。 いつでも最適なデスクワーク環境を整えられます。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/img/201802261287-O5-qH0RQS3q

<開発背景>
 大企業でも導入され話題となっているスタンディングデスク。 立っていることで自然と運動不足の解消につながる、社内コミュニケーションが活性化する、などといったメリットが注目されています。 しかし、現在企業で導入されているスタンディングデスクは電動式昇降のものが主流で、1台あたり10万円程度と高価なため、設備投資の面でハードルが高いのが実情でした。
 一方、Bauhutte(R)で先行して取り揃えてきたスタンディングデスクは安価ではありますが、全て手動昇降式のものでした。 上下させるには二人以上で行う必要があるため、「一人でも昇降できれば」というユーザーの声も受けていました。
 そこでBauhutte(R)はより手頃な価格で導入を検討でき、かつ一人でも上下昇降できるよう、ガスシリンダーによる昇降機能を持たせたスタンディングデスクを企画しました。 電源が不要なため設置場所を問わず、配線等を気にする必要もないため、試験的に導入しやすいモデルとなっています。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/img/201802261287-O7-atpBG9j8

<合わせて使えるオフィスチェア・専用マットも発売>
 下げて座った状態で使う時に必要なチェアとしてコンパクトな「The・ジム」、常に上げた状態でも座って使えるように座面高と昇降幅をスタンディングデスク用に設計した「スタンディングチェア」、ウレタンクッション・ゲル・低反発クッションの3層構造で、立ち姿勢時の足をサポートする体圧分散マット「スタンディングデスクマット」も発売します。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/img/201802261287-O23-hepECsIV

<製品スペック詳細>
【商品名】ワンプッシュスタンディングデスク BGD-1200
【サイズ・重量】幅1200mm×奥行き650mm×高さ700mm(700mm~1080mm)、(約)31.2kg
【カラー】BK:ブラック、WH:ホワイト
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格71,000円 ※天板と脚部合わせて)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bgd1200/
【使用イメージ動画】https://www.youtube.com/watch?v=l7eeYT0sCPo

【商品名】スタンディングチェア CP-24
【サイズ】幅590mm×奥行590mm×高さ1065mm(1065~1310mm)、座部の高さ:640mm(640~885mm)
【重量】11.2kg
【カラー】BK:ブラック、GN:グリーン
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格12,000円)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp24/

【商品名】The・ジム CP-22/23
【サイズ】CP-22:幅605mm(CP-22)/幅590mm(CP-23)×奥行590mm×高さ815mm(815~890mm)、座部の高さ:390~465mm
【重量】CP-22:約9.4kg、CP-23:約7.5kg
【カラー】BK:ブラック、BU:ブルー、GN:グリーン、PK:ピンク
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格10,500円)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/cp22_23/

【商品名】スタンディングデスクマット BHA-70G
【サイズ・重量】(約)幅700mm×奥行350mm×厚み60mm、(約)1.95kg
【希望小売価格】オープン価格(税別参考価格9,200円)
【製品ページ】http://www.bauhutte.jp/product/bha70g/

5秒で昇降できる「ワンプッシュスタンディングデスク」の導入で、事務作業の集中力が上がります。
【全容画像-1】700~1080mmの範囲で天板の高さを調整できる「ワンプッシュスタンディングデスク」。
「ワンプッシュスタンディングデスク」はレバーのワンプッシュで、天板の高さ調整が可能です。
立ったり、座ったり、姿勢を変更して集中力を保てる「ワンプッシュスタンディングデスク」。
【全容画像-2】立ち姿勢時の疲労を軽減する「スタンディングデスクマット」。
「スタンディングデスクマット」は足裏の形に沿って凹んで体圧を分散し、痛みを軽減します。
3層構造で、立ち姿勢時の足裏をサポートする「スタンディングデスクマット」。
スタンディングデスクを上げた状態でも座って使えるよう設計した「スタンディングチェア」の使用画像。
「スタンディングチェア」はシート下のレバーで簡単に座面高を24.5cm昇降させられます。
「スタンディングチェア」はバーチェアとは違い、キャスター付きなので楽に移動できます。
「スタンディングデスク」と「スタンディングチェア」のセット使いで、柔軟に姿勢を変更できます。
【全容画像-3】スタンディングデスク用に開発された昇降式フットレスト付き「スタンディングチェア」。
【全容画像-4】スタンディングデスクを下げて座るためのチェア、高機能タイプの「CP-22 The・ジム」。
「The・ジム」シリーズは身長の低い方でもしっかり床に足をつけられる低座面設計になっています。
「The・ジム」シリーズは従来製品のCP-04と比較して約2倍の厚みがあるクッションを採用しました。
小さく、軽く、パーツも少ない「The・ジム」シリーズは初めて椅子を組み立てる方にもお勧めです。
【全容画像-5】スタンディングデスクを下げて座るチェア、シンプル設計の「CP-23 The・ジム」。
長時間の着座でも蒸れにくく、快適に作業に取り組めるよう、通気性に優れたメッシュ生地を採用。
背面は持ちやすく、デスク下から引き出しやすい構造になっています。
スタンディングデスクを下げた状態で、オフィスチェア「The・ジム」シリーズを使用したイメージ画像。

 

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