プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

滋賀県

「びわ湖環境ビジネスメッセ2018」出展者の募集

2018年1月31日

びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会

「びわ湖環境ビジネスメッセ2018」出展者の募集について

平成30年(2018年)2月1日(木)から、「BtoB」に特化した環境産業総合見本市「びわ湖環境    ビジネスメッセ2018」の出展者募集をスタートします。
この展示会は、「環境と経済の両立」を基本理念に、持続可能な経済社会の実現を目指し、環境産業の振興を図ることを目的として1998年から毎年開催しているもので、出展者と来場者が活発に商談を交わすBtoBに特化した展示会として国内外で高い評価をいただいています。
また、全国の環境関連企業が集結する総合見本市として西日本最大規模をほこり、決裁権のある管理職の来場が多く、強力な集客力で関西・西日本での販路拡大に高い効果が期待できます。
           (参考/昨年実績: 出展者数292企業・団体、 来場者数のべ34,270人)
第21回目の開催となる「びわ湖環境ビジネスメッセ2018」では、水環境ビジネスや新エネ・省エネ等の14の分野と「新技術・新素材のエコ革命(仮)」をはじめとした特定テーマによる特設ゾーンでの出展を募集するほか、SDGsに関連する取組の展示も歓迎します。3月には、大阪、名古屋、東京の3会場にて出展募集説明会を開催します。
びわ湖環境ビジネスメッセをぜひ新規顧客開拓や販路拡大にお役立てください。皆様のご出展のお申込みをお待ちしております。


1.開催日時:平成30年(2018年)10月17日(水)~10月19日(金)の3日間
         10時~17時(最終日は16時まで)
2.開催場所:長浜バイオ大学ドーム(滋賀県立長浜ドーム)
         滋賀県長浜市田村町1320 JR田村駅から徒歩5分
3.出展規模:300企業・団体、500小間 <展示面積>約8,880㎡
4.出展分野:・水環境ビジネス        ・スマート社会・IoT
       ・新エネ・省エネ        ・環境土木・環境建築
       ・環境ソリューション・環境IT ・エコプロダクツ
       ・農業・食と環境ビジネス    ・浄化(土壌・大気) 
       ・グリーン物流         ・廃棄物処理・リサイクル
       ・産学官連携          ・環境啓発
       ・G to B            ・ベンチャー
       ・特設ゾーン
5.出展募集期間:平成30年2月1日(木)正午~6月15日(金)
         小間数に限りがございますので、早めにお申込みください。
6.出展料金:206,000円/1標準小間(3m×3m)~
         詳しくは「出展のご案内」をご覧ください
7.出展申込:ホームページ(http://www.biwako-messe.com)からお申込みいただけます。
8.来場見込:35,000人
9.開催行事:開会式、セミナー、出展者プレゼンテーション、ビジネストリップ等
10.主 催:びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会
       名誉会長:三日月 大造 滋賀県知事
       会  長:井門 一美 (一社)滋賀経済産業協会会長
      <構成団体>23団体
       滋賀経済団体連合会、滋賀県商工会議所連合会、滋賀県商工会連合会、
       滋賀県中小企業団体中央会、滋賀経済同友会、(一社)滋賀経済産業協会、
       (公社)びわこビジターズビューロー、(一社)滋賀県銀行協会、
       (公財)滋賀県産業支援プラザ、彦根商工会議所、長浜商工会議所、米原市商工会、
       株式会社滋賀銀行、長浜信用金庫、滋賀大学、立命館大学、龍谷大学、
       滋賀県立大学、長浜バイオ大学、彦根市、長浜市、米原市、滋賀県
11.後 援(予定):
       経済産業省、環境省、近畿経済産業局、大阪管区気象台、関西広域連合、
       国連環境計画国際環境技術センター、(独)国際協力機構関西国際センター(JICA関西)、
       (国研)科学技術振興機構、(国研)宇宙航空研究開発機構、
       (国研)産業技術総合研究所関西センター、
       (国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構関西支部、
       日本貿易振興機構(ジェトロ)大阪本部、(独)中小企業基盤整機構 近畿本部、
       関西・アジア 環境・省エネビジネス交流推進フォーラム(Team E-Kansai)、
       地球環境関西フォーラム、(公社)関西経済連合会、(公財)関西生産性本部、
       (一社)関西ニュービジネス協議会、(一財)大阪科学技術センター、
       (一社)産業環境管理協会、(一財)新エネルギー財団、(公財)地球環境センター、
       (公財)日本環境協会、(一社)全国建設産業団体連合会、(公社)全国産業廃棄物連合会、
       (一社)日本有機資源協会、西日本旅客鉃道(株)、(株)日本政策金融公庫
12.出展募集説明会
(1)プログラム
■説明:「びわ湖環境ビジネスメッセ2018の概要と出展者の募集について」(メッセ事務局)
■講演:「日本の電子デバイス産業は環境キーワードに一気上昇
          ~IoTとクロスオーバーし世界のエコ革命急加速~」
     (講師:株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長・泉谷 渉 氏)
(2)会場
○大阪会場
(日時)2018年3月6日(火)14:00~16:00
(会場)リファレンス大阪駅前第4ビル 貸会議室2307(JR大阪中央口徒歩8分)
(定員)60名
○名古屋会場
(日時)2018年3月 12日(月)14:00~16:00
(会場)ミッドランドスクエア オフィスタワー5階 会議室C(JR名古屋駅桜通口徒歩5分)
(定員)50名
○東京会場
(日時)2018年3月16日(金)14:00~16:00
(会場)フクラシア東京ステーション6階 会議室A(JR東京駅日本橋口徒歩1分)
(定員)60名
(3) 参加料金:無料
(4) 申込方法:びわ湖メッセのホームページ(「びわ湖メッセ」で検索)からお申込いただけます。

「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」の様子①
「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」の様子②
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

1回戦の結果(5月26、27日開催)

いわきFC 1-2 ソニー仙台FC 北海道教育大学岩見沢校 1-1(PK:5-4) 韮崎アストロス SRC広島 0-4 松江シティFC 多度津フットボールクラブ 2-2(PK:4-2) 東海大学熊本 福岡大学 1-0 F … 続きを読む

ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ