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株式会社明治

明治 バレンタイン予測2018

2017年12月21日

株式会社 明治

15歳〜74歳の男女2,000人の声からわかった、2018年のバレンタイン動向
バレンタイン予測 2018
チョコのトップブランド明治と商品ジャーナリストの北村森さんが予測する、2018年のバレンタインの6つの傾向

株式会社 明治(代表取締役社長:川村 和夫)は、商品ジャーナリストの北村森さん監修のもと、首都圏・中京圏・近畿圏の15歳〜74歳の男女(2,000人)を対象に、バレンタインに関する意識と実態調査を行いました。その調査結果をもとに、北村さんに2018年バレンタインの傾向を大胆予測していただきました。

予測①
10代が最大の盛り上げ役
秋のハロウィンを再び突き放す

予測②
バレンタインでも健康志向チョコが
主役の座に?

予測③
「愛の告白」よりも
「選ぶ」「作る」時間を重視

予測④
10代・20代のチョコ情報は
マスも動画もSNSも積極活用

予測⑤
“脱・コスパ”志向で手作りチョコは見た目重視

予測⑥
バレンタイン景気はプラス予報
総額で367円予算増

北村 森(きたむら・もり)さん
商品ジャーナリスト。38歳で「日経トレンディ」編集長に大抜擢され、流行情報誌ジャンルのトップを走り、黄金時代を築く。
商品ジャーナリストへ転身後も、売れる商品への嗅覚と目利き力を生かし、商品の評価・分析、トレンド予測、地域おこしに関する提案を行う。

北村森さんコメント
10代がリードするバレンタインは、これからも長く続くビッグコンテンツ 
今回の調査から見えてくるのは、バレンタインに対する10代の熱量の高さです。何十年も続いているバレンタインイベントに対し、10代が積極的に関わり、リードしている。今年の流行語に「インスタ映え」が選ばれましたが、だからこそ、SNSや動画、脱・コスパなどの新しい動きにも対応できているし、今の時代にマッチしたバレンタインとして成立しているのだと思います。一時はハロウィンに抜かれ衰退するかと思われたバレンタインですが、 そんなことは決してなく、バレンタイン市場は、今後の可能性を大いに秘めた勢いのあるイベントであり、マーケットであることが確信できる結果となっています。

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