プレスリリース共同通信PRワイヤーより最新のプレスリリースを紹介

早稲田大学

4年間で3000名育成へ、AI・IoT分野でイノベーション人材創出 

2017-10-27

早稲田大学

4年間で3000名育成へ、AI・IoT分野でイノベーション人材創出

2017年度よりAI・IoT・ビッグデータの技術を組み合わせたスマートシステム&サービスに基づくイノベーション人材育成のための全国的な社会人学び直し事業「スマートエスイー」をWASEDA NEO(東京都中央区・コレド日本橋)を拠点にて開始します。この活動は平成29年度文部科学省enPiT-Proに早稲田大学が代表校として申請し採択されたものです。

人生100年時代に向けた社会人の学び直しについて、早稲田大学は大学内の人的知的資源に限定せず、広く社会と連携し、他大学や研究機関、企業等とともに協働しつつすすめており、そのプラットフォームとなるWASEDA NEOを本年7月より立ち上げています。
その一環で、理工学術院総合研究所 最先端ICT基盤研究所・教授 鷲崎弘宜(わしざき・ひろのり)を中心としたグループが、超スマート時代を国際的にリードするイノベーティブ人材を育成するいわばAI・IoTの分野のビジネススクールとして新たな社会人学び直しプログラムの構想を取りまとめ、WASEDA NEOにIoTルーム等を整備し、2018年度より提供いたします。

13大学、21組織(会員企業5000社超)との大規模な産学連携ネットワークにより、事業費(文部科学省補助金および事業収益)4億円を投じ、超スマート社会の実現に必要なAI・IoT・ビッグデータ分野の体系的な学び、徹底的なケーススタディを通じた実践力と領域を超えた組み合わせ、および、仮説検証やデザイン思考を通じた技術とビジネスの接続によりイノベーションを国際的にリードできる人材を4年間で3000名育成します。

詳細は早稲田大学ウェブサイトでご確認いただけます。

早稲田大学ウェブサイト
https://www.waseda.jp/top/news/54662

人生100年時代に向けた社会人の学び直し
超スマート社会Society 5.0を推進するための社会人教育
スマートエスイー
Waseda Neo
受講者・輩出人材イメージ
13大学、21組織(会員企業5000社超)との大規模な産学連携ネットワーク
PRワイヤーロゴ

共同通信PRワイヤーがあなたのプレスリリースを責任を持ってお届けします。

共同通信PRワイヤーは、わが国を代表する通信社である共同通信社のグループ企業として設立された、国内唯一の世界標準の広報通信社です。共同通信PRワイヤーがご提供するワイヤーサービスは、報道機関の方々からのご協力とご承認を得て作成した「最新のメディア向け配信リスト」を使い、共同通信社が全力を挙げて作り上げた国内広報通信システムを通じて、適切な配信先にいち早く、プレスリリースをお届けするものです。

PRワイヤー

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

準々決勝の全日程が確定

 天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会・準々決勝の全日程が確定した。  鹿島アントラーズがAFCチャンピオンズリーグ準決勝に進出していることにより、同クラブとヴァンフォーレ甲府の一戦のみ11月21日に開催され … 続きを読む

ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ