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エレクトロニック・アーツ株式会社

元宮崎県知事・東国原英夫氏登壇!「シムシティ・ビルドイット」が開催する政治塾の講師・講義内容決定!

2017年7月27日

エレクトロニック・アーツ株式会社

街づくりのスマホゲーム「シムシティ・ビルドイット」が開催する、
オトナのための、ゲームで学ぶ夏休み企画!
政治しちゃおう。シムシティ<政治塾>!
元宮崎県知事・東国原英夫氏など政治のスペシャリストが勢揃い!
~ご好評につき募集締め切りを8月6日(日)まで延長!~

エレクトロニック・アーツ株式会社は、都市開発シミュレーションのスマホゲーム「シムシティ・ビルドイット」を用いながら、政治を学ぶ塾『SIMCITY BUILDIT School of Politics(シムシティ・ビルドイット・スクール・オブ・ポリティクス)』を3日間限定(2017年8月21日~23日)で開講いたします。そしてこの度、政治塾の講師陣および講義内容が決定いたしました。
元宮崎県知事の東国原英夫氏、まちづくり研究の第一人者でもある遠藤新氏、地方自治体を常に取材し続けている相川俊英氏の豪華ラインナップが講師陣を務めることに決定。講義においては、東国原氏より生活者目線での政策に関して、都市デザインというマクロ視点での政治に関して、相川氏より地域再生につながる政治に関して、実施いたします。
また、本政治塾参加希望者多数のため、募集締め切りを8月6日(日)まで延長します。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/img/201707274133-O2-uM646vK7

<『SIMCITY BUILDIT School of Politics』の概要>
■概要
トライ&エラーを繰り返しながら都市計画、都市運営を楽しく学べる「SIMCITY BUILDIT」を教材に用いて、超一流の講師陣と、これからの都市の政治や行政について「SIMCITY BUILDIT」でのシミュレーションを通じて理解を深め、思索を巡らす政治塾が『SIMCITY BUILDIT School of Politics』です。

■イベント名 :『SIMCITY BUILDIT School of Politics』(シムシティ・ビルドイット・スクール・オブ・ポリティクス)
・開催日時 :2017年8月21日(月)~23日(水)
・開催場所  :二子玉川川 蔦屋家電 E-room 2
・各日スケジュール:19時30分~20時30分
・参加応募期間 :2017年8月6日(日)募集締切

スクール案内
https://www.ea.com/ja-jp/games/simcity/simcity-buildit/school 

<講師および講義概要>
【講義詳細】
~1日目(8月21日)~
■講師
東国原 英夫(ひがしこくばる ひでお)氏

■講師プロフィール
元宮崎県知事、前衆議院議員1957年生まれ。2007年、第52代宮崎県知事に就任。2012年、第46回衆
議院議員総選挙近畿比例区で当選。宮崎県知事時代は独自の感性を生かし宮崎県を改革。ふるさと納税・道路問
題会議等に地方代表として選ばれ、地方から声を発信する改革派知事として地方行政をリードした。現在は各メディア、
講演会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴えている。

■講義テーマ
生活者の満足度を高める・下げる政策について学ぶ

■講義でのトーク内容
1 住民の関心をどう地方自治に向かわせるか
2 時代の流れを読んだ産業誘致は持続性の高い雇用を生み出す
3 これ以上、道路は必要か不要か。財政縮小時代の公共事業のあり方
4 スマートシティで都市を活性化する

~2日目(8月22日)~
■講師
遠藤 新(えんどう あらた)氏

■講師プロフィール
工学院大学建築学部まちづくり学科教授。1973年生まれ。1995年、東京大学工学部都市工学科卒業。1997
年、東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程。東京大学大学院助手、工学院大学准教授などを経
て、2016年より現職。各都市でまちづくりに関する70以上の専門委員や、日本建築学会などの学術委員を数多く
務める。主な研究テーマは都市のデザインマネジメント手法、地方都市まちづくりなど。

■講義テーマ
都市デザインの考察-機能性と有機性を考えた魅力ある都市-

■講義でのトーク内容
1 なぜ人は都市に集まるのか
2 成長する都市のつくり方
3 ニューヨークの都市計画
4 都市をマネジメントする

~3日目(8月23日)~
■講師
相川 俊英(あいかわ としひで)氏

■講師プロフィール
地方自治ジャーナリスト。1956年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、放送記者、フリージャーナリストを経て、1997
年から「週刊ダイヤモンド」委嘱記者。1999年からテレビ朝日系「サンデープロジェクト」の番組ブレーンを務め、自治体
関連の企画・取材・レポートを担当。著書に『反骨の市町村』(講談社)、『奇跡の村 地方は「人」で再生する』
(集英社新書)、『地方議会を再生する』(集英社新書)など。

■講義テーマ
元気な地域と、衰退していく地域 -これからの時代の地方自治と地域活性化のあり方-

■講義でのトーク内容
1 地域を元気にする首長とは
2 地域を元気にする議会とは
3 地域を元気にする街づくりとは
4 地域を元気にするインフラ整備とは

詳細は以下特設サイトにてご確認いただけますと幸いです。
・申し込みフォーム(https://www.cccmh.jp/form/pub/cccmh/scsop
・『SIMCITY BUILDIT School of Politics』特設サイト(http://ssp.education
・Newsweekオンラインの特設ページ(http://www.newsweekjapan.jp/ssp/2017/06/post-1.php

<「SIMCITY BUILDIT」とは>
SIMCITY BUILDITではプレイヤーは市長となって街の未来像を描き、都市の骨格を策定する。その後、交通機関や電力などの各種インフラを整備することで街を発展させる一方、犯罪や公害、交通渋滞などの都市が抱える諸問題や火災や地震などの災害への対応をし、街を発展させていく。市長としてやるべきことは様々だが、自由度は高く、様々な政策を実現することでプレイヤーの思う理想の街づくりを箱庭的に実現することができる。1989年に第1作『SimCity』が発売されて以来、数多くのバージョンがリリースされており、2014年12月からApp Store、Google Play、Kindleで、スマートフォン向けアプリSIMCITY BUILDITが配信されており、リリース3週間で1500万DL達成という快挙を記録した。

エレクトロニック・アーツ株式会社ロゴ
『SIMCITY BUILDIT School of Politics』メインビジュアル
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