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ビーズ株式会社

ロングセラーをより使いやすくリニューアル。不便をデザインで解消する、自転車用バイシクルカバー発売。

2017/07/12

ビーズ株式会社

ロングセラーをより使いやすくリニューアル。
不便をデザインで解消する、自転車用「バイシクルカバー」発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年7月12日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー)」より、自転車カバーの使用時にサイクリストが感じる不便を解消した「バイシクルカバー DCC373-BK」を発売します。

 「バイシクルカバー DCC373-BK」は、2013年7月に発売した先行製品「パッカブルバイシクルカバー DCC092-BK」のリニューアルモデルです。 4年間の製品販売期間に得たユーザーからの意見や要望などを参考に、今回新たに改良を加えリリースしました。

1.ツートンカラーの採用
 見た目に分かる大幅な変更として、上面にブラック、側面にグレーを配したツートンカラーのデザインを採用しました。 3D形状であることがより強調され、前後非対称なカラーバランスとなったことで、先行製品で起きていた「どちらがハンドル側、サドル側かが分かりにくい」といった困りごとを解消します。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201707123619/_prw_PI1im_343Li9H4.jpg

2.アジャスタブルバンドからドローコードへの変更
 ハンドル部分の生地が膨らまないようにするためのバンドを、ドローコードへ変更。 コードにオレンジ色を採用することで、上述のツートンカラーと合わせて、どの部分をハンドルに被せるかが分かりやすくなりました。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201707123619/_prw_PI5im_oxxcqcl1.jpg

3.収納方法の見直し
 収納方法についても大幅に見直しました。 先行製品では、製品本体に収納用ケースを一体型にしたパッカブル構造を採用していましたが、かさばってしまうカバーを折りたたんで丸め込むのは難しいという多くの意見を受け、この構造を廃止。 一方で、前述のハンドル部のドローコードを応用して小さくまとめられるようにし、別途専用の収納袋を付属させました。 収納の手軽さを優先し、より多くの人にとって使いやすいよう工夫しています。

【画像: http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M101579/201707123619/_prw_PI11im_90L5K4Xc.jpg

 その他にも、耐水圧の強化や、ロック用アイレットの素材変更など、細やかな点も見直しを実施。 結果として、希望小売価格3,100円から2,500円へと、よりお求めやすい価格になりました。

【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)
【商品名】バイシクルカバー
【型番:カラー】DCC373-BK:ブラック×グレー
【サイズ】展開時:185×115cm、収納時:20×28×10cm
【重量】(約)330g
【材質】190Tポリエステル(耐水圧2,000mm)
【希望小売価格】2,500円(税別)
【製品ページ】http://www.doppelganger.jp/option/dcc373/

20インチの小径車にも使えます。
前かごがあるママチャリにも対応します。
原動機付自転車(原付)のカバーとしても使用可能です。
丈夫な190Tポリエステル素材にPUコーティング(裏面)を施し、愛車を風雨からしっかりと守ります。
700Cロードバイクに被せても、すっぽり収まります。
カバーが風でめくれ上がることを防止するアジャストバンドで、タイヤにフィット。
カバーの上からロックを通し施錠できるアイレットを前面下部に設置、オレンジのホールで視認性も十分です。
生地が膨らみやすいハンドル部はドローコードで絞れるよう改良、 風でカバーがバタつくことを抑えます。
カバーをドローコードでまとめることでコンパクトに収納することが可能。
専用収納袋が付属、かさばってしまうカバーをコンパクトに保管できます。
ツートンカラーを採用したリニューアルモデル、「バイシクルカバー DCC373-BK」。
複雑な自転車の形状に合わせて、前後非対称な3D構造を採用しています。
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