報道写真展 「日本人の働き方100年-定点観測者としての通信社-」 14日~、東京国際フォーラム・ロビーギャラリーで開催

繊維工場争議で女性従業員がデモ行進(1930年9月28日)

 

報道写真展 「日本人の働き方100年-定点観測者としての通信社-」

メーデー100年を回顧する中で、ポスト・コロナの働き方を考える

 

会場:東京国際フォーラム・ロビーギャラリー

   東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

会期:11月14~28日 ※会期中無休

開催時間:午前10時~午後7時 ※初日は正午から、最終日は午後6時まで

料金:無料

主催:公益財団法人新聞通信調査会

協力:共同通信社

 

 日本初のメーデーから100年を機に私たちの働き方を振り返る報道写真展。戦争、敗戦、復興から高度経済成長、そしてバブル崩壊とデフレの長期化―。歴史に翻弄(ほんろう)されながらもたくましく生きてきた労働者の姿を、①「労働者」の自覚(1920~50年)②経済成長の戦士として(1950~2000年)③価値観の変容と新常態(2000~20年)―の3章構成で伝える。100年を回顧する中で、ポスト・コロナの働き方を考えたい。

 

 

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