まめ学(´豆`)
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コロナ後は心おきなく笑いたい!旅したい! でも9割近くが「緩くなっている」と実感

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 9割近くが、今回の緊急事態宣言は前回よりも「緩くなっている」と感じているという調査結果(LOCARI・Wondershake・東京)は、コロナ疲れ、コロナ慣れの裏返しでもある。落ち着いたらやりたいことの1位は「国内旅行」だ。

 アフターコロナに関する日本全国の男女369人に実施したアンケートの結果。旅行の次にやりたいことは「外食・会食」、次いで「友人との外出」。緊急事態宣言中は7割以上が「外食を控える」、6割以上が「友人や恋人となるべく会わないようにする」としており、やはり外出控えのストレスは大きそうだ。

緊急事態宣言中は7割以上が「外食を控える」、6割以上が「友人や恋人となるべく会わないようにする」

 「ずっとマスクをしているので、マスクを外して笑って外を歩いたりしたい」「おしゃれをして買い物に行きたい」「大人数でカラオケ」など、コロナ前は普通だったことが、「3密」を避けながら静かに行動しなければならない今の生活では難しくなっている。また「子どもが生まれてから帰省していないので帰って親に子どもと会わせたい」「実家に帰って両親達に会いたい」など、重症化の可能性が心配される高齢の家族と会う機会が奪われていることが浮き彫りになっている。

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