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ラグビートップリーグ選手ランキング 検索数が急上昇した上位3人は?

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 NTTレゾナント(東京)が運営する「goo+dランキング(グッドランキング)」はこのほど、「goo」と「dメニュー」の検索ログから、ラグビーワールドカップ2019日本大会開催前に対して開催中の検索数の割合が急上昇したジャパンラグビートップリーグ(以下、ラグビートップリーグ)の選手を調査。ラグビートップリーグ選手ランキングを発表した。調査期間は2019年8月7日~2019年11月2日。

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 それによると、1位は田村優選手。正確なパス、キックのスキルを持ち、ラグビーW杯の日本代表として全試合に出場した。中学生まではサッカーをしており、キックのセンスに魅了されたユーザーが多かったようだ。

 2位は、トンプソンルーク選手がランクイン。田村優選手と同様、ラグビーW杯の日本代表として全試合に出場した。ニュージーランド出身の選手だが、流ちょうな日本語、卓越したリーダーシップなど、チームに欠かせない存在だ。

 3位は、リーチマイケル選手。トンプソンルーク選手と同じくニュージーランド出身で、ラグビーW杯では日本代表の主将を務めた。試合後には、対戦相手のロッカールームを訪問。主将や奮闘した選手に模造刀を贈り、互いの健闘をたたえ合ったとか。贈り物を受け取った選手が、写真をSNSへ上げることもあったようだ。

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