まめ学(´豆`)
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生活に合わせて“スライドワーク” 新しい働き方改革の取り組み

10179009284 子育てや介護などがあると、時短まではいかなくても、もう少し柔軟な勤務体制がほしいと思ったことがある人も多いかもしれない。セブン&アイ・ホールディングス(東京)は、多様化するライフスタイルに合わせるために、始業時間が選択できる「スライドワーク(時差出勤)」を、本部勤務のフルタイム社員を対象に3月1日(木)から導入する。またセブン‐イレブン・ジャパン(東京)も、同様の取り組みを4月以降に開始する予定だ。

 スライドワークでは、これまでの9:00~17:30勤務に加え、出勤日ごとに8:00~16:30、もしくは10:00~18:30を選ぶことができる。事前の申請が必要だが、対象となる社員はセブン&アイ・ホールディングスで約500人、セブン-イレブン・ジャパンでは約9,000人に及ぶ。よりフレキシブルな職場環境を提供することで、個々人の労働意欲を高め、業務効率を上げることが目的だ。


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