まめ学(´豆`)
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親子のスキンシップが良好な子どもは よく笑い、好奇心旺盛で大人が好きになる?

img_144415_1 かわいいわが子とのスキンシップは、親にとっても幸せの源。親とのスキンシップが良好な子どもは、笑顔で好奇心が旺盛、大人を好きになる傾向があることが、「親子のスキンシップ」についてのインターネット調査(ナリス化粧品・大阪市)で分かった。

 0歳から中学生までの子どもを持つ30~49歳の女性を対象にした調査。親子のスキンシップが「十分とれている」「だいたいとれている」と感じる人は74.3%。子供の年齢とともにスキンシップの機会は減り、1日の親子のスキンシップ時間は、2歳までは2時間以上がトップだが、小学校高学年では5分未満、中学生は「していない」が最も多い。もっとも、スキンシップ時間の長さに仕事の有無や就労時間の長短による顕著な差は見られない。img_144415_2

 そして親子のスキンシップ時間が長いほど、その子どもたちは「よく笑う」「好奇心が旺盛」「大人を好きになる」傾向があり、逆にスキンシップ時間が短い子どもは「ゲームがやめられない」「やる気がない」「イライラしがち」な傾向だった。


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