今年こそはスキー!でモニター調査 ニセコ、苗場など15カ所に使えるリフト券6枚が1万円

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 前シーズンは滑りに行けなかった、というスキーヤーのために、全国各地のスキー場のリフト券6枚が1万円になる日本交通公社(東京)の「スキー場1000人モニター調査」をご紹介しよう。申し込みは明日、11月2日までだ。

 日本交通公社が自主研究事業「マウンテンリゾート研究会」の活動として、スキーヤー、スノーボーダーを対象としたモニター調査を実施しており、モニターに選定されると、このかなりお得なリフト券を購入できる。1カ所あたりにするとなんと1,666円。去年の分まで滑り倒せそうだ。

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 モニターの期間は、シーズン前のアンケートも含め、2021年11月1日~2022年3月6日。実際にリフト券と引き換えできるのは、各スキー場の営業開始日~2022年3月6日まで。モニター参加条件は、①スキーシーズン前(11月~12月)およびスキーシーズン中(12月~3月)、3~4回程度実施する一般アンケートに協力する。②スキーシーズン中(12月~3月)、スキー場を訪れるごとに、利用した感想についてのアンケートに協力する(スキー場利用の感想を聞くアンケートは、メールにて依頼)。

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◎リフト券を使える全国15ヵ所のスキー場一

1.ニセコマウンテンリゾート グラン・ヒラフ(北海道)

2.富良野スキー場(北海道)

3.安比高原スキー場(岩手県)

4.グランデコスノーリゾート(福島県)

5.ハンターマウンテン塩原(栃木県)

6.マウントジーンズ那須(栃木県)

7.たんばらスキーパーク(群馬県)

8.苗場スキー場 (新潟県)

9.妙高杉ノ原スキー場 (新潟県)

10.湯沢高原スキー場(新潟県)

11.スキージャム勝山(福井県)

12.エイブル白馬五竜&Hakuba47ウィンタースポーツパーク(長野県)

13.軽井沢プリンスホテルスキー場 (長野県)

14.タングラムスキーサーカス(長野県)

15.グランスノー奥伊吹(滋賀県)

※一部スキー場は年末年始など除外日あり。

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