物語で楽しむ西洋絵画 一日一話で美術史を

『366日 物語のある絵画』
『366日 物語のある絵画』

 ギリシア神話、聖書物語、中世の騎士物語、世界の伝説からシェークスピアなどの文学世界、おとぎ話のフェアリーペインティングまで、1日1話ずつ楽しめるアートブック、『366日 物語のある絵画』(海野弘著、パイ インターナショナル・東京)が4月22日、発売された。

 どこかで目にしたことがある絵画、聞いたことのある名前。その由来と背景をさらに深く知ることができれば、絵画鑑賞もまた一段と楽しくなること請け合いだ。旅したり、あちこちの美術館に足を運んだりするのが難しい今だからこそ、動けるようになった時の予習を兼ねて一冊いかが?

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