おうちで機内食が楽しめる それもファーストクラスの新メニュー

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 スイス人シェフが作る本場のスイス料理・・・だけど、ただのスイス料理じゃない。ファーストクラス機内食の監修・調理を手がけるシェフ達が調理したものだ。自宅で楽しむ機内食シリーズ「WRLD FLVRS (ワールドフレーバー)」(ゲートグルメジャパン・千葉県成田市)から、新しいメニュー2品が新発売になった。

 冷蔵状態で配送され、湯煎するだけで簡単に自宅で楽しめるのが特長。 赤身と脂身のバランスが絶妙なビーフショートリブを、赤ワインと香味野菜、香辛料を合わせたマリネ液に2~3日間漬け込み、両面をローストしてから低温でじっくり16時間真空調理したのが「スーラモッカ」。付け合わせは、赤キャベツを赤ワインとワインビネガーに一晩漬け込み、リンゴ・栗と共に調理した、スイスではポピュラーな一品だ。「ベルナー・オーバーラント ポークロースト」は、千葉県香取郡のブランド豚をバジルオイルとハーブでマリネ、これも低温でじっくり真空調理してある。

 母の日限定のフラワーアレンジメントを一緒に贈ることもできる。なかなか旅に出られない今だから、おうちで機内食気分も楽しそうだ。

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