首枕になるジャケット 屋内外で二つの役割

ネックピロージャケット

 テレワークになって、スーツもネクタイもジャケットも新調せずにすんでしまった一年。久しぶりに一着買うなら、“内外兼用”できるジャケットがある。「洋服の青山」(青山商事)のネックピロージャケットだ。

 裏地に取り付けた専用袋に上着を収納すると、首枕(ネックピロー)に早変わりするジャケット。防シワ性を生かした独自の商品で、発売当初の2018年には、出張や外出先の移動中に便利なアイテムとして販売されていたが、コロナ禍でリモートワークが浸透する中、オンライン会議用のジャケットと、休憩中のリラックスグッズ双方で使える商品になっている。

ネックピロージャケット

 自宅で洗えて、洗濯後の乾きも早いなど手入れの手軽さも特徴。同生地のパンツもあり、セットアップスーツとしても着用できる。ネイビーとグレーの2色。
 ジャケットは税込み13,200円、パンツは同8,690円

ネックピロージャケット

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