立体マスク用のマスク入れ 繰り返し洗える「真救キーパー」

真救(ますく)キーパー
真救(ますく)キーパー

 マスクはもはや必需品。それに伴い、マスク入れもいろいろな商品が販売されている。でも、立体的なマスクに合ったマスク入れは少ないと不満に感じていた人もいるのでは? アモルフ(岡山県倉敷市)は、平面タイプの使い捨てマスク用に続き、立体マスク用のマスク入れ「真救(ますく)キーパー」(税別1,100円)を発売した。

 真救キーパーは開くとポケット状になっているマスク入れで、そのポケットに立体マスクを縦向きにも横向きにも収納することができる。ポケット口が大きいため、さまざまなタイプのマスクに適用できる。洗って繰り返し使えるのもポイントだ。横165mm×縦150mm以下のマスクに対応。カラーバリエーションは、ピンク・ブルー・ベージュなど9色。名前を記入できるネームタグ付きだから、万一同じマスク・マスク入れを持っている人と同席してもほかの人のものと間違える心配はない。家族全員で色違いを持つのもいいかも。

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