家庭菜園をもっと身近に 味わい深く育てやすい「サントリー本気野菜」ではじめの一歩

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 家庭菜園という響きに何となく憧れを持っていても、「手間がかかるのでは?」「おいしい野菜ができるのだろうか?」などと思い、初めの一歩が踏み出せなかったりする。でも、これだったらおいしい野菜が自分で育てられるかも!? サントリーフラワーズ(東京)の家庭菜園向け野菜ブランド「サントリー本気野菜」は、野菜の味の濃さ、味の多様性を視点に試作を繰り返したサントリーの独自品種で、約50種のラインアップを展開している。

 糖度が高くフルーツ感覚で食べられるミニトマト「純あま」、長雨や厳しい暑さにもよく耐えて育つキュウリ「強健豊作」、丈夫で作りやすく濃い味、とろとろ食感が人気の「とろとろ炒めナス」をはじめ、イチゴ、メロン、スイカ、トウガラシ、ししとう、ゴーヤ、ズッキーニなどを展開。ベランダなどでプランター栽培できる品種も多くそろえ、ホームセンター・ECサイトなどで苗を販売している。

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 サントリーでは、多くの人に野菜を育てる楽しさや家庭菜園を身近に感じてもらおうと、「『サントリー本気野菜』を育てて食べよう!写真投稿キャンペーン」を今月から始めた。専用投稿フォームから、本気野菜の育成記録や調理画像を投稿すると、抽選で毎月10人に「本気野菜オリジナル サーモボトル」がプレゼントされる。自分で育てた本気野菜だけでなく、スーパー等で購入した本気野菜も対象になる。期間は2020年12月31日まで。キャンペーン詳細、投稿ホームへのアクセスは写真投稿キャンペーン特設サイトから。

 特設サイトにすでに投稿されている本気野菜の育成記録や調理画像を見ていると、身近にできる家庭菜園に挑戦してみたくなりそうだ。植え込み時や育っていく過程、料理した時の写真など、成長記録を何度も応募して、当選確率をUPさせよう!

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