幻の高級魚「天然くえ」が1貫200円! くら寿司の旬の極みシリーズ

くえ

 高級魚の「天然くえ」を1貫200円(税別)の破格な値段で! 回転寿司チェーン「無添くら寿司」(くら寿司、堺市)は、昨年も大好評だった旬の極みシリーズ「くえVS大とろ」フェアを、3月13日から全国のくら寿司で始める。

 主に西日本で獲れ、その希少性から幻の高級魚として“海の宝石”とも言われる「くえ」。中でも大型の天然物のくえは市場にほとんど出回ることはなく、養殖くえの3倍となる1キロ当たり1万円を超える値段で取引されることもあるようだ。

 

天然くえあら汁 このキャンペーンでは、長崎や福岡、鹿児島など九州地方で、旬の時期である極寒の12月から2月にかけて獲れた国産「天然くえ」を使用。白身でありながら濃厚なうまみとほんのりとした甘さが特徴で、歯ごたえのある引き締まった身をかみしめると、上質な脂が口の中で広がる。今回は、特に脂のりが良くおいしいとされる、15キロ以上の「特大くえ」のみを厳選した。

 「くえあら汁」(同390円)も3月13日~15日の期間限定で提供する。コラーゲンを豊富に含んでいるといわれる「くえ」のあら汁もあわせて楽しもう!

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