あったかいリサ・ラーソン スウェーデン陶芸家の魅力

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 柔らかい色、どことなく大地の温かさを感じる表情。スウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソンの展覧会(トンカチ・東京)が2月23日から、東京・松屋銀座会場を皮切りに全国で開催される。

 リサ・ラーソンの幼少時代からヨーテボリでの学生時代、グスタフスベリの工房時代と、彼女の創作の旅路をたどりながら約200点の作品を展示。創作で影響を受けた北欧を代表するデザイナー「スティグ・リンドベリ」などの作家たちの作品も、それぞれの作家について語るリサ・ラーソンの言葉と合わせて紹介される。特設サイトも開設され、展覧会のみどころや公式グッズ、先行発売の陶器、初登場となる新作アイテムなどの情報がもりだくさんだ。

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「リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅」

開催期間:2月23日~3月4日の午前10時~午後8時

会場:松屋銀座8階イベントスクエア

入場料:一般1,000円、前売り700円。

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