明治屋のいちごジャムがクッキーに! 東京土産「東京百年物語」シリーズの第4弾

明治屋ジャムクッキー いちご
明治屋ジャムクッキー いちご

 “東京発祥の味わいを使って、そこでしか出会えないおいしさを。お菓子作りを通して、街に活気と笑顔を。”これが洋菓子ブランド「シーキューブ」(シュゼット・ホールディングス、兵庫県西宮市)が展開するシリーズ、「東京百年物語」のコンセプトだ。第1弾として森永のミルクキャラメルを使った焼き菓子「焼きキャラメル」が発売され、これまでに第3弾の「チョコレートマドレーヌ」(明治チョコレートとのコラボ)までが販売されている。そして2020年3月15日(日)には第4弾となる「明治屋ジャムクッキー いちご」が登場する。

 知っている人も多いだろうが、明治屋は1885年に創業、130年以上の歴史を有し、食品や酒を扱っている老舗企業だ。中でも新鮮ないちごをふんだんに使用した「いちごジャム」は自慢の一品。そこで、年齢や性別を問わず多くの人から長年愛され続けている「いちごジャム」をお菓子にしたいという思いから、いちごの甘酸っぱさが広がるクッキー「明治屋ジャムクッキー いちご」が作られた。ジャムの食感を損なわないようクッキー生地でたっぷりとジャムを包み、明治屋のジャムをそのまま味わえる焼き菓子に仕上がっている。5個入りで税別500円。10個入り、15個入りもある。レトロ・モダンな包装で、大正ロマンを思わせるパッケージもかわいい。

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