夏にぴったりのフルーツゼリー「シャリプニ」 “オノマトペのおやつたち”に仲間入り

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 サクサク、パリパリ、モチモチ、カリカリ・・・。日本語には、食感を表すオノマトペが豊富だ。そんな言葉を商品名にした「オノマトペのおやつたち」(コネル金沢・金沢市)には、コルコル、ザクザク、カリポリなど面白い名前が多い。そして夏の新しいおやつが出た。屋久島育ちのフルーツゼリー〈シャリプニ〉だ。

 世界自然遺産に登録されている屋久島の大自然の中で育った“たんかん”を使用。ぽんかんとネーブルオレンジを掛け合わせた果物で、強い甘味とほどよい酸味が特徴だ。このたんかんと、同じく屋久島産の南国の果実、パッションフルーツの果汁を使った、コロンと丸いゼリーだ。

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 表面に薄くまぶした砂糖のシャリッとした食感がどこか懐かしく、そのあとに広がるジューシーな果実感。シャリプニ…かな?税別380円。


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