梅雨の楽しみを見つけよう ドイツ生まれの折りたたみ傘

img_184413_8 そろそろ見えてくる梅雨前線。なんだか憂うつだけど、恵みの雨でもあるから、この際楽しむ方法を見つけよう。まずは傘。お気に入りの傘が見つかれば、雨の日の気持ちも少し上がるかもしれない。ドイツの傘ブランド「Knirps」(クニルプス)のカプセルコレクション(イマオコーポレーション・岐阜県関市)の新作が、全国のレインフェアに登場する。

 今年のコレクションは、「水の恵みから」がテーマ。暴れ雨、しぶき、水滴、と題したザインは、山川草木に降りそそぐ恵みの雨をイメージしている。シャフトの不意な飛び出しを防ぐセーフティー・システム搭載の自動開閉モデル(暴れ雨、しぶき)と、スタイリッシュなケースに入ったコンパクトな折りたたみ傘(水滴)の2種類がある。ちなみにこのクニルプス、折りたたみ傘を発明したのは、1928年だ。


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