あじさいにちなんだスイーツ続々 伊藤久右衛門の「抹茶×紫陽花まつり」

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 雨が連日続く梅雨の時期はちょっと憂鬱(ゆううつ)になりがちだけど、色鮮やかな紫陽花(あじさい)が楽しめるのもこの時期。宇治茶を扱う伊藤久右衛門(京都府宇治市)は、最大3時間待ちになることもある「抹茶×紫陽花まつり2019」を6月末まで実施している。

 伊藤久右衛門の本店近くには、あじさい寺として有名な三室戸寺がある。抹茶×紫陽花まつりの目玉は、雨露に濡れるあじさいをイメージした「紫陽花パフェ」(税込み1,280円)。「紫陽花きんとん」、あじさい色のクラッシュゼリー、葉形の抹茶クッキーなどを使った、抹茶色と紫色が映えるパフェだ。そのほか、3層からなる「宇治抹茶あじさいパンナコッタ」(同540円)や「お抹茶の紫陽花きんとん」(3個入りで同777円)などが楽しめる。


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