茶葉まで食べられるお茶「ティート」! TeaEAT「瀬戸内レモン」発売

ティート瀬戸内レモン
ティート瀬戸内レモン

 紅茶にしても緑茶にしても、お茶をいれた後は使用済みの茶葉が残るのが普通だが、このフルーツティーなら茶葉まで全部おいしく食べられちゃう。新感覚の食べられるお茶「TeaEAT(ティート)」を販売しているディティールズ(静岡牧之原市)は、新作の「ティート瀬戸内レモン」を数量限定で発売した。

 果実のうまみがぎゅっと詰まったドライフルーツと、食用ハーブを使ったハーブティーを組み合わせたお茶ブランド「ティート」には、ストロベリー・アプリコット・カシス・ローズ&メロンなどのフレーバーがある。食品ロスの問題に取り組む同社では今回、形や大きさのふぞろいなどで市場に出すことのできなかった規格外のレモンを使用。ドライ加工したものを材料に使っている。

 瀬戸内産レモンの酸味にほろ苦さが良いアクセントとなり、その他のドライフルーツの甘みとマッチ。レモンのほか、有機ドライアップル、ドライパイナップル、ドライオレンジピール、ドライパパイヤ、ドライマンゴーと果物がいっぱい!夏にぴったりのすっきり爽やかブレンドに仕上がっている。夏の暑さ対策にも良さそうだ~。50g入りで税別880円。


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