博多料理の味をタレで再現 福岡土産の新定番に!?

sub2 おいしい料理は、食材や調理方法もさることながら、タレやドレッシングなどのソースが味の決め手となることも多い。久原醤油(福岡県久山町)は、博多の名物料理が家庭でも楽しめる、3種類のタレが入ったセット「博多のうまたれ」を発売した。「キャベツのうまたれ」は、博多の焼き鳥屋で出てくるキャベツのタレを再現したもの。ダシの旨(うま)みが効いていて、幅広い料理に合う醤油(しょうゆ)ベースの万能ダレになっている。「水炊きのぽん酢たれ」は、角切りの柚子皮が入ったぽん酢ダレ。すっきりとした酸味で、焼き魚や湯豆腐にオススメ。「ぎょうざの旨辛たれ」は、酢醤油に赤柚子こしょうを溶かしたようなピリ辛で旨みのあるタレ。茹でたもやしにあえるだけで、おいしいおつまみが完成する。屋台や福岡タワーなど、福岡の代表的なスポットを描いた箱入り。取り扱い店舗は、福岡の久原本家総合ショップ福岡空港店と茅乃舎博多駅デイトス店。各125g入りで、希望小売価格は1,000円(税別)。


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