ウサギや卵といえば イースターを盛り上げる「リンツ」のチョコレート

リンツ ゴールドバニーとリンドールエッグのイースターイメージ
リンツ ゴールドバニーとリンドールエッグのイースターイメージ

 今年のイースター(復活祭)は4月21日。宗教は脇に置いて、春の訪れを祝うお祭りとしてあちこちの店先に卵形のチョコレートなどが飾られる。スイスのチョコレートブランド「リンツ」でも、愛らしいウサギや卵形のチョコが3月18日に勢ぞろいする。

 イースターのシンボルである「リンツ ゴールドバニー」(金色のウサギ)の誕生は、1952年。多産なウサギは飛躍と子孫繁栄の象徴で、縁起の良い動物だ。赤いリボンを首に巻いたミルクチョコレート1kgの特大なものから、100g、50g、ミニサイズの10gのものまで、大小4つのサイズから選べる。また首にブラウンのリボンを巻いたダークチョコと、白いリボンを巻いたホワイトチョコなど、フレーバーもそろう(いずれも100g820円・税込)。

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 今年は更に、華やかな花柄の「リンツ ゴールドバニー フラワー ミルク」(同820円)も新しく登場した。いつもの「リンドール」は、この季節だけ大小さまざまな大きさの卵に姿を変えている。


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