うどんの新しい可能性!? カフェのようなうどん店「麺キュイジーヌ 麻布邸」

sub2 パスタのように“おしゃれ”でなく、ラーメンのような変化には乏しい。おそばよりもダイエットに不向き…というイメージがついて回るのがうどんだ。そんな“炭水化物の塊”を“再構築した、新しいうどんが楽しめる「麺キュイジーヌ 麻布邸」(フードビジネスコンサルタント・大阪市)が東京・麻布にオープンした。

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 伝統的で保守的なイメージのうどん。でも、この店では例えば「エスプーマ仕立ての季節の野菜うどん」が食べられる。数種類の国産の小麦粉をブレンド。細くて透明でコシが強く、糖質を通常の50%程度まで抑えた麺と、天然昆布とかつお節をふんだんに使った合わせ出汁を楽しめる。カフェのような店内で味わえば、今までとはちょっと違う印象の“うどんタイム“が過ごせるかもしれない。


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