一緒にカジノへ行きたい有名人は? カイジや遊戯王を抑えてトップになったのは・・・

img_173881_1 昨年7月に「カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案」が成立し、大阪市や横浜市などが、「カジノを含む統合型リゾート(IR)」の誘致を行うなど、海外レジャーの定番だった“カジノ”が、日本国内に開業する日も近づいている。そこでエアトリ(東京)は、10代~70代の男女1,021人を対象に「一緒にカジノへ行きたい“有名人、アニメ・漫画キャラクター」に関する調査を実施した。

 一緒にカジノに行きたい“有名人、アニメ・漫画キャラクター”を聞いたところ、デヴィ夫人が2位の伊藤開司(カイジ/賭博黙示録カイジ)や3位の武藤遊戯(遊戯王)を抑えトップに。デヴィ夫人を選んだ理由としては、「カジノが似合う。強運を持っていそう」(60代男性)、「ギャンブルとしてではなく、高貴な遊戯としてカジノの楽しみ方をレクチャーしてくれそう」(40代男性)といった声が出ていた。カジノは紳士淑女の社交場とも言われるだけに、ギャンブルよりも社交場としてのイメージから支持された格好だ。

 有名人に絞ると、「デヴィ夫人」に次ぐ2位以下は、「GACKT」、「坂上忍」、「萩原聖人」、「田中裕二(爆笑問題)」、「児嶋一哉(アンジャッシュ)」など、競馬や麻雀好きを公言して、そのジャンルのTV番組などで活躍するタレント・有名人が多くランキング入りしていた。

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