ギターマニア感涙もの フェンダーのギターアンプの格好をしたBluetoothスピーカー

10.29 ギターマニア感涙ものフェンダーのギターアンプ型Bluetoothスピーカー-1 いまやスピーカーは(イヤホンもだけど)Bluetoothワイヤレスの時代。音だけでなくいろいろなサイズ、デザインで私たちを楽しませてくれるスピーカーがどんどん登場している。

 エレクトリックギターの名門、米国フェンダー社も現在はイヤホンや小型スピーカーを手掛けているが、同社が11月に発売したのが、MONTREY TWEED(モントレー・ツイード)というBluetoothスピーカー。市場想定価格は58,280円(税込み)で、取り扱いは輸入オーディオ機器やPC関連機器のアユート(東京)。

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 60~70年代ロックには欠かせなかったフェンダーのギターアンプまんまの格好をしている。これまでもMONTREYの名で、このギターアンプスタイルはラインアップされてきたが、今回はツイードの名のとおり、ボディはべージュのツイードでカバー、グリルも織布になっている当時そのままのアピアランスエクスがポイント。モントレーのネーミングは伝説のロックフェスに由来することも、ファンなら思わずにやりとするところだろう。

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 電源をオンにしてスマホなどとペアリングしたときはギター音で知らせるという洒落っ気も。パフォーマンスは出力120W、左右4台のスピーカーユニットでホームパーティにも使える。そんな時のために外部オーディオ入力も備えている。大きさと重さは幅34×高さ24.2×奥行13.2㎝で約6.8kg。


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