充電が終わったら自動でストップ! バッテリーへの負担を軽減するUSBケーブル

czMjYXJ0aWNsZSMyMjk1MiMyMTE1NjYjMjI5NTJfc1RtdE9yY3ZBZy5qcGc スマホに限ったことではないが、電子機器の充電を繰り返していると、バッテリーはどうしても少しずつ劣化していってしまう。かといって充電しないわけにはいかないが、少しでもバッテリーの負担を減らす方法はあるようだ。上海問屋(サードウェーブ・東京)は、満充電になったら自動で電流を遮断し、バッテリーへの負担を軽減する過充電防止機能が付いたMicro USBケーブル(税別899円)を発売した。余計な充電を防いでバッテリーの負担を軽減するというもので、QC3.0などの急速充電にも対応している。通常充電の場合、充電中はUSBコネクタのLEDが赤色に点滅し、完了に近づくと緑色に変色。満タンになるとライトが消え、電流をカットする仕組みになっている。ただし、ライトが消えてから30分が経過すると、再び充電が始まるから注意しよう。急速充電の場合は充電中のライトが青色に点滅する。ケーブルの長さは1.2m。


スポーツ歴史の検証
スポーツ歴史の検証

K.K. Kyodo News Facebookページ

ニュース解説特集や映像レポート、エンタメ情報、各種イベント案内や開催報告などがご覧いただけます。

第98回天皇杯 トピックス

決勝の結果(12月9日開催)

浦和レッズ   1-0   ベガルタ仙台

矢野経済研究所
ふるさと発見 新聞社の本
DRIVE & LOVE
11月11日はいただきますの日
野球知識検定
キャッチボールクラシック
このページのトップへ